印刷する
埋め込む
メールで送る
冬は切らさず常備です。毎朝お湯で割ってスプーンで実を潰して金柑茶に。 パウンドやスコーンに入れたりと様々に活用。金柑茶はひなまつりパーティーなどのウエルカムドリンクにもぴったりです
金柑を洗って、包丁で皮目に浅く切れ筋を入れていきます。筋の入れ方は、画像の金柑をよーく見ると見えるかな。紙ふうせんのつなぎ目のような感じで6~7本ぐらいです。
たっぷりのお湯を沸かし(分量外)湧いたところに金柑を入れ、1分煮たらざるにあげ、冷水(分量外)にとって1時間置きます(あく抜き)
お鍋に金柑とひたひたのお水、砂糖を入れ、落し蓋をしてコトコト煮汁が少なくなってとろみがつくまで煮詰めます
画像は三温糖を使っているので飴色に仕上がっています。 上白糖を使うと綺麗なオレンジになります~
みかんの保存方法
レシピID:113666
更新日:2014/02/17
投稿日:2014/02/17
※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら
盛りつけ師★もりたとしこ
おすすめ企画のご紹介♪
咳・喉の痛み・風邪予防に【きんかんの甘露煮】
季節の手仕事・懐かしい金柑の甘露煮(ネギカッター使用)
ぶちこめ〜お節〜!! 超簡単金柑の甘露煮
おせちに*きんかんの甘露煮【風邪予防・お茶受けにも】