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まいわしと皮付きポテトのオーブン焼き

主菜

まいわしと皮付きポテトのオーブン焼き
  • 投稿日2020/10/02

  • 調理時間25

ほくほく食感とハーブの香りがやみつきになる、オーブントースターで簡単に作れるホイル焼きです。 まいわしの油漬けは身がふっくら! うまみの効いたエキストラバージンオリーブオイルをじゃがいもに吸わせることでさらに美味しく仕上がります。

材料2人分

  • まいわし油漬 エキストラバージンオイル
    1缶
  • じゃがいも
    中2個
  • レモン
    適量
  • 粉チーズ
    適量
  • A
    ローズマリー
    4枝
  • A
    しょうゆ
    小さじ1
  • A
    にんにく(すりおろし)
    小さじ1/2
  • A
    少々
  • A
    粗挽き黒こしょう
    少々

作り方

ポイント

・まいわしを漬けたオイルはうまみがたっぷりなのでじゃがいもやかぼちゃなど根菜類と合わせると好相性!まいわしの身も形が残るように焼き上げるとごちそう感もさらにアップします。 ・粉チーズとパン粉は同様程度を目安にご使用ください。 ・オーブントースターの機種により焼き加減が異なるので焼く時間は微調整してください。 #マルハニチロタイアップ

  • まいわし油漬 エキストラバージンオイルのオイルはボウルに入れ、まいわしの身は縦半分に切る。 じゃがいもは表面の土を洗い流し、芽を取り除いて10等分のくし切りにする。レモンは輪切りにする。

  • 1

    オイルが入ったボウルにじゃがいも、A ローズマリー4枝、しょうゆ小さじ1、にんにく(すりおろし)小さじ1/2、塩少々、粗挽き黒こしょう少々を入れ、和える。

  • 2

    耐熱皿にアルミホイルを敷き、1を入れ、隙間にまいわしの身を入れて、パン粉、粉チーズをふる。レモンをのせ、オーブントースター(1000W)で15分ほど加熱する。

レシピID

395687

「にんにく」の基礎

「いわし」の基礎

「じゃがいも」の基礎

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高橋 善郎
Artist

高橋 善郎

1988年神奈川県生まれ。 和食料理人である父の影響で、幼少期から実家の店舗で料理の基礎を学ぶ。調理師免許、きき酒師、ソムリエ(ANSA)、ジュニア野菜ソムリエなど食に関する資格を有し、きき酒師の上位資格である日本酒学講師を史上最年少で合格。 素材の持ち味を活かした和食をベースに、エスニックからイタリアン、オーガニックと幅広いジャンルを得意とする。 2015年からは農林水産省・JICAの共催事業にも参画し、国内外で日本食・食文化を発信している。 スポーツをこよなく愛し、2016年6月に行われたトライアスロンの大会では年代別準優勝。「食 × スポーツ」を普及する活動も精力的に行っている。 【著書】 「燃やすおかず つくりおき」(学研) 「魔法のココナッツオイル(e-Mook)」(宝島社) 「イケ麺レシピ103」(エイ出版社) 「BRUNO(ブルーノ)の絶賛ホットプレートごはん」(宝島社) 「ココナッツオイルで健康になる! (TJMOOK) 」(宝島社) 「いつもの小麦が不調の原因!グルテンフリー入門 (TJMOOK) 」(宝島社) 【保有資格】 日本酒学講師 / 唎酒師(ききさけし) / ソムリエ(ANSA) / ビアアドバイザー / おさかなマイスター / ジュニア野菜ソムリエ / ジュニアアスリートフードマイスター / 調理師免許 /食品衛生責任者

「料理家」という働き方 Artist History