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Nadia Artistのレシピ数:33,411レシピ

築山 紀子

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2016.12.28 公開
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ワインタイプ別レシピ*2016

 

2016年に作成したレシピの中から、

ワインサロンで人気のレシピと、

つくれぽや読者さまからのご感想を参考にセレクトしました。

 

年末年始はワインを飲みますという方に

おつまみのご参考にしていただいたらとても嬉しいです^^

 

 

白ワインに合うレシピ10選

詳しくはNorikostyleブログで≫≫

http://ameblo.jp/norikostyle2/entry-12232170683.html

 

 

赤ワインに合うレシピ10選

詳しくはNorikostyleブログで≫≫

http://ameblo.jp/norikostyle2/entry-12232163923.html

 

 

ロゼワインに合うレシピ8選

詳しくはNorikostyleブログで≫≫

http://ameblo.jp/norikostyle2/entry-12232440820.html

 

 

 

スパークリングワインに合う8選

詳しくはNorikostyleブログで≫≫

http://ameblo.jp/norikostyle2/entry-12232446335.html

 

 

1年の好評だったおつまみを振り返り、

こだわりの強弱、材料の偏りなども見えてきました。

 

今後の課題にします^^

 

年末年始、ぜひゆっくりご覧くださいませ。

 

Norikostyle

http://ameblo.jp/norikostyle2/

 

 

2016.12.03 公開
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drink less but betterなワイン習慣

 

 

量よりも質。

何事も^^

 

 

 

12月に入り、皆さまの肝臓は悲鳴をあげていませんか?

11月からワインの季節に入り、イベントシーズン。

 

確かに飲む機会も増え、量も増えてしまいますね。

 

私は「お酒」をメインにしたお仕事上、

ものすごく強い!飲む!と思われることが多いのですが

 

そうでもありません。

強いわけでもなく、多量に飲みたいわけでもありません。

 

ワインが好きというだけで、

アルコールが好きというわけではないのだと思います。

 

元々太りやすいので

体型もまだまだ気になるアラサー、暴飲暴食で太って泣きたくない気持ちも(笑)

 

 

お酒を控える休肝日とともに、

頂く日はお酒とほぼ同量にお水も飲みます。

 

最近では、お白湯がお供です。

 

 

 

良質なもの、上質なものを適量いただく。

 

これが一番のアルコールとの付き合いです。

 

 

「これは後々頭痛を呼びそうだな…」と思うお酒は

やはり杯も進みません。

 

 

では何が「良質」で、何が「上質」なのか。

 

値段??銘柄??

 

 

自分で見極める、選べる力を持つために

 

ワインの学びを楽しめるといいなと思います^^

 

 

ワインを学び始めるには、

奥深い世界で迷わないように先導してくださる方を見つけること。

 

お近くのショップやレストランのソムリエさんや

ワインにお詳しい方に「何から始めたらいいか…」相談することで楽しみが増えますね^^

 

 

Norikostyle

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2016.11.20 公開
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「新酒」を愉しむ

 

ボジョレー・ヌーヴォーの季節ですが、

今年は昨年の凝縮さとは違い「エレガント」なスタイルのようです。

 

もうお飲みになりましたか?

 

エレガントなワイン、一言で味わいを想像できるでしょうか。

ワインの表現とは、面白いものです。

 

ボジョレー・ヌーヴォー解禁日翌日に開催した、ヌーヴォーレッスン。

新酒「ヌーヴォー(NEW)」はボジョレーだけではありません。

 

イタリアのノヴェッロという新酒は、イタリア全土の新酒を指します。

 

味わいも果実味たっぷりで「ジューシー」なイメージです。

 

日本も山梨ヌーヴォーがあるんですよ。

 

 

 

 

ボジョレー・ヌーヴォーも、ランクがあるので

覚えてしまえば選ぶワインも変わります。

 

 

ワインの知識って、あるのと無いのでは本当にワインライフが変わるんです。

 

私は元々OLからワインの世界に入ったのですが、

選ぶワインを失敗することがなくなりました。

マニアックさを求めて資格まで取ってしまったのですが。

 

今では小さなお教室の先生。

普通の主婦のワインライフががらりと変わった張本人です。

 

 

 

 

さて、エレガントなワイン。

 

どんなイメージでしょうか。

 

ベタっと甘いイメージではないですよね。

 

エレガントな女性。

 

品があって、凛として。

残り香が香るような余韻を感じさせるような女性でしょうか。

 

「酸」のある引き締まりを想像できませんか?

 

後を引かない、媚びない、旋律さ。

 

素敵な味わいで飲んでみたくなりますね。

 

表現方法1つで印象が変わるものです。

 

 

ワインを愉しむためのお料理も

家族の健康を考えて、ちょっとオシャレに。

 

 

素敵なワインの季節を♪

 

 

Norikostyle 宝塚ワインサロン

http://ameblo.jp/norikostyle2/

 


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