さくら田楽みその串おでん

35

2018.03.30

分類主菜

調理時間: 35分

ID 263553

がまざわ たかこ

ほっこり おいしい ふるさとごはん。

春になってもまだ肌寒い、そんな時はおでんが美味しく感じます!
ふんわりさくら風味の田楽みそが春らしく、パーティーにもおすすめです。
保温性のあるStaub鍋は、卓上コンロがなくても温かさが持続するのが嬉しいです。
食べ終わった後の出汁がこれまた美味しい。

使用鍋はStaub Wa-NABE S(16cm)チェリー。

材料

3人分(3~4人分)
A
白みそ 100g
A
大さじ2
A
砂糖 小さじ1
桜の塩漬け 10g
かぶ 1個
板こんにゃく 1/2枚
厚揚げ 1/2枚
うずらの卵水煮 8個
鶏もも肉(唐揚げ用) 100g
ひとつまみ
長ねぎ 1/2本
B
真昆布 1枚(5cm)
B
400ml
B
大さじ1

作り方

ポイント

使う白みそによって甘さなどが違うので、味をみながらお好みに調整してください。
かぶは煮溶けやすいのでさっと煮で仕上げてください。
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  1. 桜の塩漬けは、水に浸して10分ほど塩ぬきしておきます。

    板こんにゃくは、厚さ5mmくらいに切って下茹でしておきます。
  2. 〇さくら田楽味噌を作ります
    StaubにA

    白みそ 100g、酒 大さじ2、砂糖 小さじ1

    を入れて火にかけ とろみが出てきたら火を止めて、細かく刻んだ桜の塩漬けを加え混ぜます。
    盛り付けの時に器ごと入れて温められるように、深さのある小さな器に入れておきます。
  3. StaubにB

    真昆布 1枚、水 400ml、酒 大さじ1

    を入れておきます。その間具材の下ごしらえをしておきます。
    かぶは皮をむいて4等分のくし形に切り、厚揚げは1センチ位の厚さに切ります。
    長ねぎは2cmくらいの筒切りにして、鶏肉は塩ひとつまみをふってもみこみ下味をつけておきます。
    うずらの卵水煮、それぞれの具材をを竹串に刺します。
  4. 昆布を入れておいた鍋に 鶏肉の串を入れ、火にかけてアクが出てきたら除きます。
  5. 鶏肉の色が変わったら他の具材も入れます。

    ひと煮立ちしたら、味噌を入れた器をStaubに入れて火を止めます。
5 14

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