• 2022/10/29
  • 献立
  • 7日分
  • 169

呑める!魚料理のおつまみごはん

魚料理をメインにした、お酒にも合うメニューです。

1日目

いわしの梅煮メインの献立

先に梅煮を作り、煮ている間にサラダを作ってください。日本酒や、焼酎とあわせてどうぞ。

2日目

漬けサーモンと小さなおかず

先に漬けサーモンの着け汁を作ってください。お酒を飲まない家族には、ごはんにのせて、サーモン丼にしても。ピーマンのチーズ焼きはあつあつで食べられるように最後に調理してください。れんこんは翌日にも使います。ビールや焼酎と相性ばっちり。

3日目

さば缶で手軽に作る洋風献立

さばの旨みが染みたじゃがいもに、食感のいいカリフラワーを合わせた献立です。じゃがいもは短時間で煮えるように、小さめの一口大に切り、煮ている間にサラダを作ってください。じゃがいもは翌日にも使います。ワインと一緒に。

4日目

ブリのねぎま焼きで居酒屋風献立

ぶりを焼いている間に、焼きちくわをレンジとトースターで調理します。豆苗はさっと出来るので、食材を準備して、最後にさっと炒めてください。ねぎは翌日も使います。日本酒やビール、焼酎で。

5日目

中華風に味わう秋刀魚の献立

秋刀魚に塩を馴染ませている間に、白髪ねぎや、サラダの野菜を切っておくとスムーズです。揚げワンタンは、食卓に出す最後に合わせてください。香菜は明日も使います。ビール、焼酎、紹興酒などと。

6日目

エビの肉団子でエスニック風献立

エスニックテイストの献立です。先にサラダを作って味を馴染ませ、肉団子は揚げたてをいただきます。ビールがすすむ献立です。

7日目

しらすといかを使った洋風献立

マリネのイカとパスタにもお湯を使うので、最初にお湯をたっぷり沸かし、イカのマリネを先に作り始めてください。白ワインやスパークリングと一緒に。

笠原知子
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笠原知子

料理家・フードコーディネーター

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「料理家」という働き方 Artist History