
今が旬の新玉ねぎを、パパッと切るだけで絶品副菜に。 ツナ缶をオイルごと使うことで、栄養も旨味も丸ごと摂取!鶏ガラの旨味と酢の爽やかさが絶妙にマッチします。 新玉ねぎは水にさらさなくても美味しく食べられるので、血液サラサラ成分(アリシン)を逃しません。 あと一品欲しい時の救世主でありながら、おつまみとしても優秀な、我が家の「抱えて食べたい」定番サラダです。 作り置きにもピッタリです。
新玉ねぎは繊維に沿って薄切りにする。 貝割り菜は根を切り落とす。

ボウルに新玉ねぎ・ツナ缶(オイルごと)・A 酢大さじ1、ごま油小さじ1、鶏がらスープの素小さじ1、塩適量、粗挽き黒こしょう適量を入れて和え、5分ほどおいて馴染まぜる。

食べる前に貝割り菜を加えてさっと和え、器に盛り付ける。

・新玉ねぎは辛みが少ないため、水にさらさずそのまま使うことで、手間いらずで栄養を逃さず摂取でき、甘みもしっかり堪能できます。 ・新玉ねぎは玉ねぎで代用可能です。薄切りにしたら水で10分さらしてから使用してください。 ・ツナのオイルには旨味が凝縮されています。これをドレッシングのベースにすることで、全体に一体感が生まれます。 ・貝割菜は食べる直前に和えましょう。シャキシャキした食感と鮮やかな緑が活き、食卓が華やぎます。 ・清潔な密閉容器に入れて冷蔵庫で3日保存可能です。
レシピID:524055
更新日:2026/05/03
投稿日:2026/05/03

2026/05/19 18:03
