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こどもの日に☆鯉のぼりバームクーヘン。

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バームクーヘンを冷ます時間を除く
  • 総費用-
  • 冷蔵保存2~3日
  • 冷凍保存-
!
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フライパンで生地を焼き重ねて層を作るバームクーヘンをこどもの日仕様の鯉のぼりに。お子さんと一緒に顔を描いても楽しいです。

材料(12匹分くらい)

  • 薄力粉(米粉)
    100g
  • 砂糖
    70g
  • ベーキングパウダー
    小さじ1(4g)
  • 2個
  • サラダ油
    40g
  • バター(マーガリン)
    30g
  • 豆乳(牛乳)
    50g
  • バニラオイル(バニラエッセンス)
    少々
  • チョコレート、ホワイトチョコレート
    各ひとかけ

作り方

  • 1

    ボウルに薄力粉(米粉)、砂糖、ベーキングパウダーを量り入れて泡立て器でぐるぐる混ぜる。

    こどもの日に☆鯉のぼりバームクーヘン。の工程1
  • 2

    卵、サラダ油を入れて粉っぽさがなくなるまでよく混ぜる。

    こどもの日に☆鯉のぼりバームクーヘン。の工程2
  • 3

    豆乳(牛乳)、600wのレンジで20秒程加熱して溶かしたバター(マーガリン)、バニラオイル(バニラエッセンス)の順に加えてその都度よく混ぜる。

    こどもの日に☆鯉のぼりバームクーヘン。の工程3
  • 4

    バターを溶かした器をキッチンペーパーで拭って卵焼き器(又はフライパン)に塗る。

    こどもの日に☆鯉のぼりバームクーヘン。の工程4
  • 5

    卵焼き器を中火にかけ、温まったらお玉半分程度の生地を流し入れ、お玉の背で全体に広げる。

    こどもの日に☆鯉のぼりバームクーヘン。の工程5
  • 6

    弱めの中火にし、全体にプツプツ気泡が出て焼き色がついたら裏返す。フライ返しで全体を軽く押さえて平らにする。

    こどもの日に☆鯉のぼりバームクーヘン。の工程6
  • 7

    その上にお玉で生地を塗り広げる。あまり多すぎるとまわりに垂れるので、薄く塗ればOK。

    こどもの日に☆鯉のぼりバームクーヘン。の工程7
  • 8

    裏面に焼き色がついたら裏返してフライ返しで押さえる。再び生地を塗り広げて裏返す。これを生地がなくなるまで繰り返す。

    こどもの日に☆鯉のぼりバームクーヘン。の工程8
  • 9

    側面に垂れた生地が焼けているか心配な場合は、バウムクーヘンを立てて支えながら側面も焼いて下さい。

    こどもの日に☆鯉のぼりバームクーヘン。の工程9
  • 10

    焼き終えたら網の上などで冷ます。因みに生地の2/3程の量を焼き3cmの厚さになりました。残りの生地は半分の大きさで焼き2.5cmの厚さでした。

    こどもの日に☆鯉のぼりバームクーヘン。の工程10
  • 11

    バームクーヘンが冷めたら長方形に切り分け、尻尾部分を三角に切り落とし鯉のぼりの形にする。

    こどもの日に☆鯉のぼりバームクーヘン。の工程11
  • 12

    チョコレート、ホワイトチョコレートを湯煎で溶かし、ホワイトチョコで白目→冷やし固めてからチョコレートで黒目と模様を描き、固まったら出来上がり。

    こどもの日に☆鯉のぼりバームクーヘン。の工程12

ポイント

・バームクーヘンがしっかり冷めてからチョコレートで模様を描いて下さい。(出来れば前日にバームクーヘンを焼いておくと良いです。その際ラップをぴったり巻いて保存してください。) ・チョコペンでも良いですが、チョコレートはほんの少しあれば足ります。

作ってみた!

  • はな
    はな

    2026/06/20 10:46

    時期外れですが、せっかく作るなら子どもたちが喜ぶものを…とやってみました。 ホワイトチョコがなかったので白目がないですが、子どもたちは喜んでくれました😊 結構甘かったので、次回は砂糖を少し減らしてみようと思います。
    はなの作ってみた!投稿(こどもの日に☆鯉のぼりバームクーヘン。)

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