山葵香る♪京都の夏は、鱧照りごはん

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甘辛い照りタレと一緒にいただく、鱧の混ぜご飯!夏には食べておきたい一品です♪おかわりして、二杯目はお茶漬けでも良いですね〜! 鰻やあなごなどでもアレンジ出来ます^^

材料(2人分 )

  • 鱧(骨切り処理済み)
    150g
  • 春菊 (サラダ菊菜)
    30g
  • 醤油
    ●大さじ3
  • みりん
    ●大さじ3
  • 砂糖
    ●大さじ1と1/2
  • ●大さじ1と1/2
  • 白米
    2合
  • 胡麻(白)
    少々
  • わさび
    少々

作り方

  • 1

    ●印の材料をお鍋で合わせて、トロミが付くまで強火で煮詰めてタレを作ります。

  • 2

    鱧を金網の上で炙り焼きします。皮の方にお塩(分量外)を振り、身から焼いていきます。新鮮なものなら、半生の焼き加減が美味しいです!!5mmほどの細さに刻んで、1のタレ適量と絡めておきます。

  • 3

    炊き立てご飯に、2の鱧と細かく刻んだサラダ菊菜を加えて切る様に混ぜます。

  • 4

    お茶碗に盛り、ゴマを振り1のタレを上からタラリとかけます。 お好みで、ワサビを添えて出来上がりです。

    山葵香る♪京都の夏は、鱧照りごはんの工程4

ポイント

サラダ菊菜は、Oisixのものを生で使用しています!ない場合は、三つ葉などで代用して下さい。 サラダ用でない菊菜は、サッと茹でてご使用下さいね!

作ってみた!

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