
シャキシャキとしたきゅうりに、鶏だしのコクと塩昆布のほどよい塩気、さらにツナの旨味が合わさってついつい箸が進む味わいです♫きゅうりだけではあっさりしがちな副菜も、ツナを加えることで旨味と食べ応えがアップ✨火を使わず、材料を混ぜて和えるだけなので、あと一品欲しいときにもパパッと作れます🌟夕飯の副菜としてはもちろん、さっぱりと食べたい日や、お酒のおつまみにもぴったり🍻ぜひお試しください😋💗
下準備
きゅうりは斜めに薄切りにし、塩を揉み込む。余分な水分を拭き取る。

ボウルにA 鶏だし(鶏ガラスープの素)、砂糖、水各小さじ1、塩こしょう少々を入れ、よく混ぜ合わせる。

きゅうり、ツナ(オイルをしっかりきったもの)、塩昆布を加え、全体に味がなじむように和える。

業務スーパーの金の鶏だしを使用しました。旨味とコクをプラスできる顆粒タイプの調味料です。顆粒なので料理になじみやすく、必要な分だけサッと使えるのもうれしいポイント。スープなどの汁物はもちろん、チャーハンや野菜炒め、ナムルなど、さまざまな料理の味付けに活用できます。

・きゅうりから出た水分をしっかり取り除いておくことで、水っぽくなりにくく、味もなじみやすくなります。 ・【A】は先にしっかり混ぜ合わせておくことで、調味料が全体に均一になじみやすくなります。 ・ツナの油はしっかり切ってから加えてください。
レシピID:532431
更新日:2026/09/14
投稿日:2026/09/14