汁物

レンチンで簡単!【きのこと豆乳のデトックス腸活スープ】

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10分
  • エネルギー220kcal
  • 炭水化物20.0g
  • 脂質11.0g
  • たんぱく質12.5g
  • 糖質15.5g
  • 食塩相当量3.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

食物繊維が豊富なきのこともやしで腸内環境を整えて巡りをサポートしてくれます。 めちゃくちゃ具だくさんでスープだけで大満足! しかもレンチンで出来きるからお手軽。 ニラやごま油で代謝を後押ししながら、タンパク質や大豆イソフラボンなどが含まれる豆乳と、発酵調味料の味噌で内側からやさしく整えてくれる、リセットしてため込まずに腸活をサポートするスープです。

材料1人分

  • 舞茸
    50g(1/2パックほど)
  • えのきだけ
    30g(1/3パックほど)
  • もやし
    100g(1/2袋)
  • ニラ
    10g(2本ほど)
  • ミニトマト
    3個
  • ごま油
    適量
  • ラー油
    適量
  • 粗挽き黒胡椒
    適量
  • A
    無調整豆乳
    250ml
  • A
    味噌
    大さじ1
  • A
    鶏がらスープの素(顆粒)
    大さじ1/2

作り方

  • 下準備
    舞茸はほぐす。 えのきだけは石づきを切りほぐす。 ニラは3cm長さに切る。 ミニトマトは半分に切る。

  • 1

    レンジ対応の耐熱ボウルにA 無調整豆乳250ml、味噌大さじ1、鶏がらスープの素(顆粒)大さじ1/2を入れ、軽く混ぜたら舞茸、えのきだけ、もやし、ニラ、ミニトマトを加えてふんわりラップをかける。

  • 2

    レンジ(600w)で6分加熱し、ミニトマトを軽く潰しながらよく混ぜる。

  • 3

    器に盛ってごま油、ラー油を垂らし、粗挽き黒胡椒を散らす。

ポイント

豆乳は加熱時に吹きこぼれやすいので、耐熱ボウルがない場合でも十分な深さのある容器を使用し、様子を見ながら加熱して下さい。

作ってみた!

質問

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