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    カルボナーラ風パンdeグラタン

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    カルボナーラ風パンdeグラタン

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    • 投稿日2021/10/12

    • 調理時間30(20)

    子供たちの遠足のお弁当用サンドイッチで余った耳とパンを使って晩ごはんアレンジ。(パンの耳2枚分+食パン1枚使用)簡単なホワイトソースを作ってカルボナーラのように卵で絡めたグラタンです。パンではなく茹でたマカロニなど使えばマカロニグラタン風になります。

    材料3人分

    • 6枚切り食パン
      2枚
    • ベーコン
      40g
    • 玉ねぎ
      30g
    • オリーブオイル
      小さじ1
    • バター
      15g
    • 小麦粉
      大さじ1と1/2
    • 牛乳
      120g
    • 顆粒コンソメ
      小さじ2
    • ピザ用チーズ
      50g
    • 粉チーズ
      少々
    • 1個
    • オリーブオイル
      小さじ2

    作り方

    ポイント

    ・ホワイトソースの濃度は火加減で変わるので、濃ければ牛乳で伸ばす、緩ければ小麦粉でとろみを出す。 ・パンが多すぎるとソースを吸いきってしまうので注意。ピザ用チーズの量を増やすと全体がしっとりまとまります。

    • ・6枚切り食パンは一口サイズにカットしてトースターでカリカリに焼いておく ・ベーコンは0.5㎜幅の短冊切 ・玉ねぎは皮を剥いてスライス

      工程写真
    • 1

      ①フライパンにオリーブオイルをあたため、ベーコンと玉ねぎを炒めたらバターと小麦粉を入れる

      工程写真
    • 2

      ②バターと小麦粉が溶けたら牛乳を注ぎ、顆粒コンソメで味付け。中火で混ぜながら煮込み、ホワイトソースを作る。

      工程写真
    • 3

      ③完成したホワイトソースに焼いた食パンを入れて軽く絡めたらグラタン皿に移す。 ピザ用チーズ、生卵、粉チーズをのせオリーブオイルを回しかけたらトースターでチーズに焦げ目がつくまで焼く。

      工程写真
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    |簡単レシピ|節約|愛媛| 【脱!献立のマンネリ化】 家事育児のスキマ時間に、あるもので工夫しながら作ってます。 ▶SNS総フォロワー2.5万人 ▶3児パパのそこそこ外食風ごはん ▶ママの得意料理と被らないレシピ ▶パパの料理デビュー応援します 得意分野はピザ、パスタ、メインディッシュです♪ 【プロフィール詳細】 https://papa-izm.com/profile/ =プロフィール・経歴====== ・1989年愛媛県生まれ ・調理師免許取得 ・日本一のピッツェリアでナポリピッツァを学ぶ ・中小飲食業管理職10年(調理、サービス、マネジメント) ・商品開発100品~/年 ・人材育成のべ200名以上 ・SNS活用アドバイス ・マーケティングに基づく商品開発の講座講師 =アンバサダー・肩書== |Nadia Artist|クラシルショート1期生|味の素「UMAMI STAR」|OISIXアンバサダー|Olive note公式ライター|フーディテーブルアンバサダー|ネクストフーディスト5期生 =レシピ開発====== 株式会社BRUNO|味の素株式会社|dely株式会社|田苑酒造株式会社|アイランド株式会社|株式会社A-Stage|株式会社フルドライブ|※企業名公開不可の企業は除く※ https://papa-izm.com/profile/ =願い========= 僕の願いは家庭環境問題の解決です。 過去200名を超える人材育成の中で、人の成長と家庭環境は密接な関係性があることに気が付きました。「家庭環境の問題、離婚問題や、愛情の枯渇はなぜ起こるんだろう?」その答えは僕が、飲食業を引退し専業主夫になったときに痛感することになりました。 家事育児、心身ともにキツ過ぎるのに理解されにくい。文字通り仕事に命を懸けて、お客さまの喜びのために尽くしてきた人生だったもので・・家庭の事は妻にまかせっきり。そんな男がいきなり専業主夫なんてなったらもう大変です。これをお母さんだけが負担していては家庭環境が崩れてしまうのも納得。 この問題を解決するには、夫婦「互いの」理解と尊敬の気持ちが必要不可欠だと感じました。「僕の知識や経験を誰かの役に立てることはできないだろうか・・」そう考えていた矢先、趣味で始めたSNSがきっかけに料理の仕事依頼をいただくようになり、フリーランスとして独立しました。 お母さんの負担を軽減できるような「簡単で美味しいレシピの発信」「SNSを活用してお家で働く方法」。お父さんには「仕事のサポート」を通し、家庭へ向けられる心のゆとりを作る。その結果として、子どもたちと向き合うことのできる「ゆとりある時間」を少しでも多く作ってあげたいのです。 そんな想いを軸に、様々な分野で発信できるように日々勉強、日々活動しています。あとは・・・「今までは誰よりも時間と体を使って働いてきたんだから、これからは全く逆の働き方に挑戦してみたい。」という好奇心を含んだ野望も抱きつつ・・。笑

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