
ラビオリは、パスタ生地で具を包んで作るイタリア料理。今回は餃子の皮で気軽に楽しめるラビオリ風にアレンジしました☺️パスタ生地より軽い食べ心地なので、つい何個でも食べたくなります。ナンプラーやレモンの皮を加えてエスニック風にして、夏らしい爽やかな味わいに仕上げました。 ※動画は16:10〜 なすとひき肉のラビオリ
なすは5mm角に切る。にんにくはみじん切りにする。

フライパンにサラダ油を熱し、にんにくを炒める。香りが立ったら豚ひき肉を加え色が変わるまで炒める。

なすを加え水分がなくなるまで炒めたら、A コチュジャン小さじ1、ナンプラー小さじ1を加える。全体に味がなじむまでよく炒めるたらボウルに移し、完全に冷めるまで置いておく。

餃子の皮に③をのせ、ちぎったスライスチーズを重ねる。

餃子の皮の縁に水をつけたら、もう1枚の皮を重ね、空気を抜きながらしっかり閉じる。

沸騰した湯で2〜3分茹で、取り出す。

粗熱が取れたら器に並べ、オリーブオイルを回しかけ、ブラックペッパーを振る。

全体にレモンの皮を削って、真ん中にパクチーを盛る。

・具は入れすぎないようにしてください。包みやすくなり、茹でている間に破れにくくなります。 ・皮の縁に水をつけたら、空気を抜きながら指でぎゅっとしっかり閉じてください。縁がしっかりくっついていれば、茹でても剥がれにくくなります。 ・具は完全に冷ましてから包むと、皮が破れにくくきれいに仕上がります。
レシピID:528126
更新日:2026/07/11
投稿日:2026/07/11