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いちごチョコポップコーン【かわいい簡単・子どもと作れる】

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チョコを冷やし固める時間を除く
  • 総費用-
  • 冷蔵保存2~3日
  • 冷凍保存-
  • エネルギー245kcal
  • 炭水化物33.5g
  • 脂質11.5g
  • たんぱく質2.8g
  • 糖質31.0g
  • 食塩相当量0.1g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

簡単で子どもと作れます。ピンクの色が可愛らしく、いちごの甘酸っぱさで止まらない美味しさです♪

材料2人分(作りやすい分量)

  • ポップコーン用コーン
    15g
  • 小さじ1
  • いちごチョコ
    45〜50g
  • フリーズドライいちご
    1〜1.5g

作り方

  • 下準備
    フリーズドライいちごはパウダーでなければ包装袋の上から、またはポリ袋に入れてから手などで潰し細かくする。

  • 1

    フライパンにポップコーン用コーンポップコーン、油を入れ全体を木べらで混ぜてから蓋をして中火で加熱する。弾けてきたら中弱火にしてゆすりながら加熱する。弾ける音がしなくなったら火を止め、コンロから外す。

    いちごチョコポップコーン【かわいい簡単・子どもと作れる】の工程1
  • 2

    ボウルにいちごチョコを手で割れるか刻み入れ、湯煎で溶かす。1のポップコーンを入れ、ゴムベラで全体的に絡める。

    いちごチョコポップコーン【かわいい簡単・子どもと作れる】の工程2
  • 3

    クッキングシートに2を広げ、フリーズドライいちごを全体に振りかけ、冷蔵庫で冷やし固める。

    いちごチョコポップコーン【かわいい簡単・子どもと作れる】の工程3
  • 4

    バレンタインの時期になるとフリーズドライいちごやいちごのチョコが手に入りやすいのでお試しください。(写真は板チョコ2枚写ってますが、コーン15gに対して1枚で作れます)

    いちごチョコポップコーン【かわいい簡単・子どもと作れる】の工程4

ポイント

・出来上がったポップコーンを溶かしたチョコに入れる際は弾けてないポップコーンが入らないように除いてから入れてください。 ・溶かしたチョコにフリーズドライのいちごを混ぜてから絡めるでもOKです。チョコを絡めてから後からフリーズドライいちごを振りかけると、食べる時に手にくっつきづらくおすすめです。 ・いちごのチョコが手に入らない場合はフリーズドライいちごの量を増やし、ホワイトチョコレートに混ぜて作ることもできます。 <お子さんと作るときのポイント> ・ポップコーンを作る、チョコを割り入れ溶かす、絡める作業はお子さんと一緒にできます。 ポップコーンは火を消してからも余熱で弾けることもあるので、安全のためコンロから外して1分ほどしてから蓋を開けるのがおすすめです。 ・フリーズドライいちごの他、アラザンなどを振りかけても楽しいですよ。指でつかんでかける作業は指先を細やかな動きを促すことができます。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら

増田陽子
  • Artist

増田陽子

子どもの食育料理研究家・キッズ食育マスタートレーナー

  • 調理師
  • 野菜ソムリエ
  • 雑穀マイスター
  • 薬膳インストラクター
  • キッズ食育マスタートレーナー
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