副菜

箸がとまらない【きんとき豆の甘煮】

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豆を浸水する時間、8時間は除く。
  • エネルギー215kcal
  • 炭水化物49.8g
  • 脂質0.5g
  • たんぱく質5.8g
  • 糖質44.2g
  • 食塩相当量0.1g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

母から教えてもらったレシピです。 いつもは作ってもらってばかりでしたが、今年は自分で作ってみました。 思っていたよりも意外と簡単にできてしまうんです。 煮ていると子供たちが寄ってくる!家族みんな大好き、きんとき豆の甘煮です。 ぜひ、作ってみてくださいね(^^♪

材料4人分(作りやすい分量:小鉢に4人分程度)

  • きんとき豆(乾燥)
    150g
  • 砂糖
    70g
  • 少々
  • 水(戻す用)
    600mL
  • 水(煮る用)
    適量

作り方

  • 下準備
    きんとき豆(乾燥)はさっと洗い、水(戻す用)に一晩つける。

  • 1

    下準備の豆と水をそのまま鍋に移し入れて、沸騰させる。沸騰したら、湯を捨てる。

  • 2

    水(煮る用)を豆がひたひたに浸る程度入れて、沸騰させる。 沸騰して、アクが出てきたら丁寧に取り除く。 中火にして、10分~20分煮る。(豆に串がすっと通るまで。)

    箸がとまらない【きんとき豆の甘煮】の工程2
  • 3

    豆が柔らかくなったら、砂糖を入れて、鍋をゆすって溶かし、弱火で15分ほど煮る。時折混ぜる。

    箸がとまらない【きんとき豆の甘煮】の工程3
  • 4

    煮汁が少し残っている状態になったら、塩を加えて一煮立させたら、出来上がり。

    箸がとまらない【きんとき豆の甘煮】の工程4

ポイント

【材料】砂糖は、上白糖を使用。 【工程2】ご使用の鍋や大きさなどよって豆の煮る時間は変わります。豆に串がすっと入ればOKです。 【工程3】混ぜる際には、激しく混ぜず、やさしく混ぜてください。(豆が崩れてしまいます。)  煮る時間は、工程2と一緒です。底にとろっとした煮汁が少し残っている状態が目安です。 今回のレシピでは、ホーロー鍋を使用しました。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら