
2026/06/27
180分
副菜市販の煮豆は130gで約220円。このレシピなら約350円で500g作れます🫘乾燥豆から作ると大変そうですが、手を動かす時間は15分ほど。あとはほぼおまかせ♪ほっこりやさしい甘さで、甘さも好みに調整できます。



2025/12/24
120分
副菜黒豆=甘い、がちょっと苦手な人へ。おせち=甘い黒豆、が苦手で「もう少しやさしい味がいいな」 と思って作りはじめた我が家で長年つくっているレシピです☺️砂糖は使わず、甘みはメープルシロップだけ。 コツをおさえると、 少ない調味料でもツヤツヤに仕上がります✨黒豆の栄養って、実は水に溶けやすいものが多くて 煮ると煮汁に出てしまいがち。このレシピは、 煮汁も一緒に楽しめる配合なので 子どもたちと一緒に、煮汁まで飲めます😋❣️自分で作ると、甘さもやわらかさも、家族に合わせられる。冷凍保存もできるので、おせちどうしよう〜💦って方はぜひ作ってみてくださいね☺️

2025/12/17
90分
デザートコクある煮汁とホクホクのお豆。少ししょうゆを加えた昔ながらの甘い煮豆です。豆はチリコンカンやスープなどにも使うアメリカ産レッドキドニーを使っています。肉厚でしっかりしていてあっさりした味わい。お料理にはもちろん甘く煮ても美味しいんです。乾物のお豆はお手頃な価格で、使いたい分だけ使えるのも魅力。食物繊維やタンパク質など栄養価の高さ、保存性の良さから、持続可能な社会を実現するための食材として、サステナビリティな一面でも注目されています🫘



2024/10/04
60分
副菜◉金時豆を使った茶色い醤油のお赤飯を作った時の残りの金時豆を煮ました。・米麹の甘酒を入れることでふっくら炊きあがります。・作り置きはお弁当に入れたり、我が家の場合は潰してとろみ剤を加えて母の介護食にもなりました。・豆を浸水する時間など時間のかかるものですが、家庭で作る煮豆も美味しいものです。

2024/05/18
10分
副菜旬のグリーンピースを大量消費するレシピです。いつもは彩り程度のわき役グリーンピースをどっさりメインでいただくメニューです。

2024/02/18
45分
副菜母から教えてもらったレシピです。いつもは作ってもらってばかりでしたが、今年は自分で作ってみました。思っていたよりも意外と簡単にできてしまうんです。煮ていると子供たちが寄ってくる!家族みんな大好き、きんとき豆の甘煮です。ぜひ、作ってみてくださいね(^^♪


2023/08/15
40分
副菜各種メディアで掲載されていた,、小豆の栄養を逃さない調理法のご紹介です。小豆には抗酸化成分のポリフェノールが豊富に含まれ、日焼け対策やアンチエイジングなど、美容や健康面での効果が期待できます。小豆は重量の2倍の水を吸収するので、2倍の分量の水で煮汁を出さず、水溶性のポリフェノールを閉じ込めます。サラダのトッピングや煮込み料理に加えたり、ご飯に入れて炊く、またはそのままつまんでおやつにもいただけます。煮小豆を使ったレシピをポイント欄でご紹介しています。



2023/06/09
20分
主菜材料をすべてフライパンに入れて煮るだけでコク旨に🤤半日以上置くとひらたけの旨味が引き出されてより美味しくなるので、作り置きがおすすめです😉


2023/03/04
25分
副菜イタリアはトスカーナ州のグリンピースのお惣菜、"Piselli alla fiorentina"(ピセッリ・アッラ・フィオレンティーナ)のご紹介です。フィレンツェでの留学時代、下宿先のイタリアのノンナがよく作ってくれ、苦手意識があったグリーンピースを好きになるきっかけとなったレシピです。お肉料理やラザニアの付け合せとしてよく登場しましたが、バゲットにのせて食べても美味しいです♡





2021/02/15
30分
副菜食感コリっと美味しい無限食べられるおつまみです!味付けはさっぱり三杯酢♪枝豆を食べている感覚に近いので「一年中枝豆が食べられますね」♪あえて柔らかく炊き上げません、枝豆くらいの食感に仕上げます。20分くらい煮て食べてみて、お好みの食感でザルにあげてつけこんじゃいましょう♪固めでしっかりしているので、お弁当の隙間埋めに最適!







2018/12/27
180分
副菜しわのないふっくらと艶よく煮上がった黒豆はおせち料理の代表格。これがきれいに煮上がると、一年イイことがありそうな気がします。ポイントを押さえれば絶対失敗しません!