主菜

『冬のごちそう鍋』割り下で決まる【関東風すき焼き】

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30
  • 総費用800円
  • 冷蔵保存-
  • 冷凍保存-
  • エネルギー892kcal
  • 炭水化物51.2g
  • 脂質52.3g
  • たんぱく質48.2g
  • 糖質45.8g
  • 食塩相当量5.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

寒い冬に食べたい!みんな大好き冬の定番『すき焼き』 今回は関東風の作り方をご紹介。牛肩ロース肉と好みの野菜、焼き豆腐やしらたきを用意。まずは割り下を作るのがポイント!砂糖、醤油、みりんをバランス良く混ぜ、鍋で肉を軽く焼いてから、割り下と野菜を加えて煮込むだけ。〆はうどんか雑炊がおすすめ。牛肉の旨みたっぷり、家族や友人と囲んで楽しむ冬のごちそう鍋、ぜひどうぞ!

材料2人分

  • 牛すき焼き肉
    200g(肩ロース肉)
  • 焼き豆腐
    1/2丁
  • しらたき
    150g
  • 車麩
    4個
  • ほうれん草
    1/2袋
  • 長ネギ
    1/2本
  • しいたけ
    2個
  • 牛脂
    1個
  • 2個
  • A
    150ml
  • A
    醤油
    100ml
  • A
    みりん・料理酒
    各50ml
  • A
    砂糖
    大さじ3
  • だし昆布
    5g

作り方

  • 1

    長ネギは1cm幅の斜め切り、しいたけは石づきを落とす。ほうれん草はよく洗いざく切り、焼き豆腐は食べやすい大きさに切る。

    『冬のごちそう鍋』割り下で決まる【関東風すき焼き】の工程1
  • 2

    割り下をつくる。ボウルにA 水150ml、醤油100ml、みりん・料理酒各50ml、砂糖大さじ3を入れ混ぜ合わせる。

    『冬のごちそう鍋』割り下で決まる【関東風すき焼き】の工程2
  • 3

    鍋に火をかけ牛脂を入れ溶かす。溶けたら牛すき焼き肉を焼き、8割ほど火が入るまで炒める。

    『冬のごちそう鍋』割り下で決まる【関東風すき焼き】の工程3
  • 4

    8割ほど火が入ったら割り下とだし昆布を加える。昆布は沸騰直前で取り出し火を止める。

    『冬のごちそう鍋』割り下で決まる【関東風すき焼き】の工程4
  • 5

    野菜、焼き豆腐、しらたき、車麩を入れ火にかける。

    『冬のごちそう鍋』割り下で決まる【関東風すき焼き】の工程5
  • 6

    具材に火が通ったら、溶き卵につけていただく。

    『冬のごちそう鍋』割り下で決まる【関東風すき焼き】の工程6

ポイント

工程1)しいたけは飾り切りをするとより華やかです。 工程4)昆布を入れたまま沸騰させるとエグみが出るため、沸騰直前で取り出してください。 工程5)車麩はしっかりとした弾力があり、味も染み込みやすく、煮すぎても崩れないのが特徴。ぜひ使ってみてください!

作ってみた!

  • ぐ〜たら子
    ぐ〜たら子

    2026/04/12 19:13

    割り下で関東風すき焼きしました😊 いつもは関西風で作るんですが今回はこちらの割り下で作ってみました🤗 おすすめの車麩は初めて食べましたが煮込んでも歯応えが残って美味しかったです😋 昆布を入れたので旨味がありました👌 我が家は甘党なので砂糖は多めに入れてます💦 久しぶりのすき焼き、美味しかったです♪ 美味しいレシピをありがとうございました🌷🌟💓
    ぐ〜たら子の作ってみた!投稿(『冬のごちそう鍋』割り下で決まる【関東風すき焼き】)

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