副菜

市販のすし酢で簡単!美味しい♡レッドキャベツのザワークラウト

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漬け込む時間は除く
  • 総費用-
  • 冷蔵保存4~5日
  • 冷凍保存-
  • エネルギー85kcal
  • 炭水化物20.4g
  • 脂質0.4g
  • たんぱく質2.4g
  • 糖質16.8g
  • 食塩相当量1.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

ドイツ語で「酸っぱいキャベツ」という意味のザワークラウト。 ソーセージやガッツリ系な肉料理の付け合せとして、メインの横にドドーンと登場します! 胃の粘膜を守り、消化を助けることから肉料理の名脇役として食べられています。 ザワークラウトとは、ドイツ料理に欠かせない塩漬けの発酵キャベツのことで 副菜としてかならず添えられるものだそう。 大量のキャベツの千切りを特殊なハーブと一緒に漬け込むのですが一般的です。 今回は、市販のすし酢で 超簡単に美味しく出来るレシピを紹介します。 レッドキャベツはお酢につけると、とっても色鮮やかになるので、今回は普通のキャベツではなく、レッドキャベツを使用しました。

材料2人分

  • レッドキャベツ(紫キャベツ)
    400g(正味)
  • 小さじ1
  • ローリエ
    1枚
  • 輪切り鷹の爪
    ひとつまみ
  • あらびき黒コショウ
    適量
  • 市販のすし酢
    大さじ3

作り方

  • 1

    レッドキャベツ(紫キャベツ)は太めの千切りにし、耐熱ボウルに入れる。 塩を加えて全体を混ぜ、ラップをして電子レンジ600Wで6分加熱します。 ラップを外し、かたく絞っておく。(熱いので注意!)

  • 2

    ボウルに1を入れ 市販のすし酢を加えて和えてください。 あらびき黒コショウ、ローリエ、輪切り鷹の爪を加えて 一晩おきます。

ポイント

※出来上がってすぐでも美味しいですが、一晩おく方が 味がしみて更に美味しくなっています。 ※レッドキャベツはお酢につけると、とっても色鮮やかになるので付け合せには抜群!

作ってみた!

質問

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