主食

手作り【ハンバーガー】自然とみんなが笑顔に!

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40
  • 総費用1000円
  • 冷蔵保存-
  • 冷凍保存-
  • エネルギー520kcal
  • 炭水化物45.2g
  • 脂質24.8g
  • たんぱく質28.5g
  • 糖質42.5g
  • 食塩相当量2.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

おうちで作るハンバーガー! パーティーやBBQにみんなで作れば楽しくより美味しい。 牛100%でつくるビーフパテはインパクトある美味しさが特徴。今回のレシピではパテ、玉ねぎ、トマトで作りましたがアボカドや目玉焼き、ベーコンなどを入れても美味しいです! 挽き肉は粗挽きや牛豚の挽き肉でもOK。お好みでどうぞ! バンズはスーパーで買えますよ(^^)

材料4人分

  • 牛ひき肉
    400g
  • バンズ
    4個分
  • 玉ねぎ
    4個(輪切り)
  • トマト
    4個(輪切り)
  • レタス(リーフ)
    適量
  • スライスチーズ
    4枚
  • 適量
  • 粗挽き胡椒
    適量
  • サラダ油
    大さじ1/2×2
  • 粒マスタード
    大さじ4
  • バター
    10g
  • A
    中濃ソース
    大さじ2
  • A
    ケチャップ
    大さじ2
  • A
    はちみつ
    大さじ1/2

作り方

  • 下準備
    牛ひき肉は冷蔵庫でよく冷やしておく。

    手作り【ハンバーガー】自然とみんなが笑顔に!の下準備
  • 1

    冷蔵庫でよく冷やしておいた牛ひき肉を100gずつに分け、パテを作る。厚さ1.5cmを目安にバンズの大きさに合わせ、こねずに形を作り真ん中をすこし凹ませる。

    手作り【ハンバーガー】自然とみんなが笑顔に!の工程1
  • 2

    玉ねぎは1cmの輪切りにし、焼く際に崩れるのを防ぐため、爪楊枝を刺しておく。

    手作り【ハンバーガー】自然とみんなが笑顔に!の工程2
  • 3

    トマトは1cmの輪切りにし、種の部分を取り除いておく( 水分が多いとベチャッとした仕上がりになるため)。

    手作り【ハンバーガー】自然とみんなが笑顔に!の工程3
  • 4

    フライパンにサラダ油 大さじ1/2を入れ、中火にかけ玉ねぎを焼く。塩ひとつまみをし、両面に焼き目がついたら取り出す。

    手作り【ハンバーガー】自然とみんなが笑顔に!の工程4
  • 5

    フライパンにサラダ油 大さじ1/2を入れ中火にかけ、フライパンが温まったらパテを並べる。その際、もう一度真ん中をかるく押さえておく。

    手作り【ハンバーガー】自然とみんなが笑顔に!の工程5
  • 6

    塩 2つまみ、粗挽き胡椒をしたら、蓋をして3分蒸し焼きにする。

    手作り【ハンバーガー】自然とみんなが笑顔に!の工程6
  • 7

    3分後、ひっくり返し弱火にする。蓋をして2分蒸し焼きにする。

    手作り【ハンバーガー】自然とみんなが笑顔に!の工程7
  • 8

    2分後、スライスチーズ(おすすめはチェダーチーズ)をのせ、蓋をして1分焼く。チーズが溶けたら取り出す。

    手作り【ハンバーガー】自然とみんなが笑顔に!の工程8
  • 9

    ソースを作る。パテを焼いたフライパンに残った油をペーパーでサッと拭き取り、バターを入れ弱火にかける。

    手作り【ハンバーガー】自然とみんなが笑顔に!の工程9
  • 10

    バターが溶け始めたらA 中濃ソース大さじ2、ケチャップ大さじ2、はちみつ大さじ1/2を入れ、火にかけながら混ぜ合わせソースを作る。

    手作り【ハンバーガー】自然とみんなが笑顔に!の工程10
  • 11

    別のフライパンでバンズをかるく焼く。

    手作り【ハンバーガー】自然とみんなが笑顔に!の工程11
  • 12

    焼いたバンズに粒マスタード 大さじ1を塗り、レタス(リーフ)を乗せる。

    手作り【ハンバーガー】自然とみんなが笑顔に!の工程12
  • 13

    玉ねぎ、トマト、パテの順に重ねる。

    手作り【ハンバーガー】自然とみんなが笑顔に!の工程13
  • 14

    パテの上にソース 大さじ1ほどを塗る。

    手作り【ハンバーガー】自然とみんなが笑顔に!の工程14
  • 15

    最後にバンズを乗せて挟む。

    手作り【ハンバーガー】自然とみんなが笑顔に!の工程15

ポイント

工程1)パテはこねて形を作ると固くなるため、こねずに形を整える。 工程1)パテはお好みで粗挽きひき肉や牛豚の合いびき肉でも作れます。 工程6)パテの味付けは焼く直前、または焼いているときにする(パテの成形段階で味をつけると、他の具材を準備している間に水分が出てしまうため)。 工程9)パテを焼いたあとのフライパンにはうま味が残っているので洗わず、拭き取るだけでソースを作ります。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら