
昭和の給食で人気だった懐かしの「揚げパン」を3種(プレーン・きなこ・抹茶)で再現🥖 外はカリッ、中はふんわりの秘密は揚げ時間と温度にあり👍️ 仕上げは熱々のうちに粉をまぶすのがポイントです。 大人はもちろん、お子さんも喜ぶ味。シンプルなのに感動のおいしさを、どうぞ。
バットにグラニュー糖、塩を合わせる。

きな粉・グラニュー糖、抹茶・グラニュー糖をそれぞれ混ぜる。

フライパンに揚げ油を1cmの深さまで入れ中火にかけ、180℃の温度まで上げる。

コッペパンを入れ、コロコロ転がしながら約1分揚げる。1分揚げたら取り出す。

熱いうちに【工程1】のグラニュー糖を全体につければ、プレーン揚げパンの完成。

【きな粉味・抹茶味】 プレーン揚げパンの上半分に、ふるいを使ってきな粉、抹茶をかける。

工程1)塩を加えることで甘さがより引き立ちます。 工程3)180℃は水に濡らした菜箸を入れ、やや大きめの泡が勢いよくあがる状態が目安です。すこし高めの温度で揚げることで、表面がカリッとおいしく仕上がります。 工程4)揚げ時間は1分がおすすめ!長く揚げると中まで油が染み込み油っぽくなってしまいます。 工程5)熱々のうちにグラニュー糖をまぶすのがポイント! 工程6)ココアやシナモンなど、お好みでアレンジしてみてください!
レシピID:509245
更新日:2025/08/30
投稿日:2025/08/30

2026/06/13 07:13


2025/09/07 08:48
