デザート

ミルキーココナッツマンゴープリン

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  • エネルギー230kcal
  • 炭水化物17.5g
  • 脂質17.0g
  • たんぱく質4.5g
  • 糖質15.5g
  • 食塩相当量0.1g
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マンゴーが安いアメリカでよく作っていた懐かしい味です。 バニラアイスや練乳を入れたレシピをもっと簡単に手に入る材料で作りました。 ラカントSは、糖分が気になる方、ダイエットしたい方にぜひ使っていただきたい甘味料です。 滑らかな口当たりと、ゆっくりと時間の流れを感じる南国の味わいを、ぜひご自宅で楽しんで下さい。 ・ 食物繊維を含み、腸内環境を整える食生活に役立ちます。 ・ビタミン・ミネラルを含み、健やかな肌づくりをサポートします。 ・ココナッツミルクのコクを加えることで、満足感のあるデザートに。

材料4人分

  • アップルマンゴー(正味)
    250g前後
  • ココナッツミルク
    1缶
  • ラカントS
    大さじ4
  • A
    ゼラチン
    8~10g(やわらかめ…8g やららかプルルン…10g)
  • A
    大さじ2
  • 練乳
    適量(一人分約小さじ1 7g)

作り方

  • 下準備
    ①よく洗ったアップルマンゴー(正味)は、種を避けながら切る。残った種の回りも切る。皮をむいて一口大に切る。 あればレモン汁をかけておく。 ②A ゼラチン8~10g、水大さじ2をふやかしておく。

  • 1

    ココナッツミルクの半量(200ml)を温め、ふやかしたゼラチンを加えてよく溶かす。

  • 2

    残りのココナッツミルク、ラカントSを加え、ボウルの底を氷水に当てながら混ぜ、かなりトロトロになるまで冷やしながら混ぜる。。

  • 3

    マンゴーの果肉を加えてゴムベラでやさしく混ぜる。 (果肉はつぶしすぎず、そのままの食感を生かす)

  • 4

    型に流し入れ、冷蔵庫で1〜2時間冷やし固める。 型から外して練乳を適量かけてマンゴーの果肉をのせる。 あればミントの葉を飾る。

ポイント

✔️冷蔵保存は2日までです。 ✔️ゼラチンを加えたココナッツミルクを氷水で固まらせるとき「かなりトロトロにしてください」という工程は、とても大切です。 ここまでとろみを付けてから果肉を混ぜることで、マンゴーが沈まず、果物の酵素でゼラチンが固まらずと言うことはありません。 また、全体に均一に広がり、なめらかな口当たりになります。 ✔️方はペットボトルの底を切り取って使いました。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら

Rune吉村ルネ
  • Artist

Rune吉村ルネ

料理家(エンジングケア)

  • フードコーディネーター
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