副菜

基本の温玉(温泉卵)の作り方【鍋使用】

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水で冷やす時間は除く
  • エネルギー78kcal
  • 炭水化物2.4g
  • 脂質5.3g
  • たんぱく質6.2g
  • 糖質0.4g
  • 食塩相当量0.1g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

とろっと白身に半熟の黄身がたまらない美味しさの温玉(温泉卵)です♪ 作り方は簡単! 鍋でお湯を沸騰させたら火からおろし、水溶き片栗粉と冷蔵庫から出してすぐの卵を入れて蓋をしておくだけ! そのままだし醤油で食べるのはもちろん、カレーや丼、肉料理、サラダ・・・など、どんな料理にもピッタリ♡ 温玉(温泉卵)をプラスオンするだけでいつもの料理がぐんとグレードアップしますよ!

材料2人分

  • 2個
  • 1300cc
  • A
    200cc
  • A
    片栗粉
    大さじ2

作り方

  • 下準備
    A 水200cc、片栗粉大さじ2を合わせて水溶き片栗粉を作る。

    基本の温玉(温泉卵)の作り方【鍋使用】の下準備
  • 1

    ・鍋に水を入れて火にかけ、沸騰させる(グラグラしっかり沸騰させる)。 火からおろし、合わせた水溶き片栗粉を入れて混ぜ、冷蔵庫から出した卵を入れ蓋をする。

    基本の温玉(温泉卵)の作り方【鍋使用】の工程1
  • 2

    15分〜30分お好みの黄身の状態になるまでつける。 ・片栗粉湯につける長さで黄身の固さが変わります。 12分→トロッと粘度はあるが固まってはいない 15分→トロッと流れ出るが1/3は柔らかい半熟状態で固まっている

    基本の温玉(温泉卵)の作り方【鍋使用】の工程2
  • 3

    20分→真ん中が少しトロッと流れ出るが黄身全体は半熟状態で固まっている 25分→ねっとりとした半熟状態で固まっている お好みの黄身の固さになる時間置く。

    基本の温玉(温泉卵)の作り方【鍋使用】の工程3
  • 4

    氷水(流水)で5分〜10分冷やす。 お好みでだし醤油、貝割れ、ネギを添える。

    基本の温玉(温泉卵)の作り方【鍋使用】の工程4

ポイント

・室温25.6℃、水溶き片栗粉水温23.6℃、直径20cmの両手鍋使用しています。鍋や室温、水の温度、卵の温度、個数で片栗粉湯の温度が変わってくるので調整して下さい。 ・卵白は60℃位から固まり始めますが80℃近くに上がらなければ完全には固まらず、黄身は65〜70℃前後で固まります。なので65〜70℃を保つ様にして下さい。 ・卵をお湯につけた後、余熱で火が通るのを止める為に氷水(流水)で冷やしています。

作ってみた!

  • りん
    りん

    2025/07/25 17:21

    2個作りましたが両方成功しました! 15分が私の好みでした✨ ビビンバのお供に🧡
    りんの作ってみた!投稿(基本の温玉(温泉卵)の作り方【鍋使用】)
  • やっち
    やっち

    2022/03/06 20:40

    玉子4個の場合は分量変えずに熱湯に浸ける時間を長くすればいいですか?

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