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レンチンでできる【いちごソースが流れるもちもちクレープ】

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いちごソース・皮を冷やす時間を省いた場合。
  • エネルギー267kcal
  • 炭水化物33.5g
  • 脂質12.4g
  • たんぱく質6.8g
  • 糖質32.1g
  • 食塩相当量0.3g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

なんとこれ…「全部レンチンでできる!」 なんならクレープは春巻きの皮を使用しているのですが、これがまた一度食べたらやみつきになるもちもち食感!!!作った卵液を絡ませたら、40秒チンするだけでクレープ皮ができちゃうよ✌✌✌ 中のソースは市販のいちごジャムを使用してもOK!…ですが、手作りのいちごソースは色味が美しく、風味もとっても良いので、余裕がある方は是非作ってみて下さい。

材料3人分

  • A
    いちご
    100g(大き目5~6粒)
  • A
    砂糖
    大さじ1と1/2
  • A
    レモン汁
    小さじ1/2
  • B
    1個
  • B
    牛乳
    60㏄
  • B
    砂糖
    15g
  • B
    バニラエッセンス
    ひとふり
  • 春巻きの皮
    3枚
  • 市販の泡だて済みクリーム
    1箱(約90~100g)
  • 粉砂糖
    適量

作り方

  • 1

    大き目の耐熱ボウルにA いちご100g、砂糖大さじ1と1/2、レモン汁小さじ1/2を入れて、フォークでいちごを軽くつぶしたら、500wで6~7分レンジ加熱。水分が残り3割になったら冷蔵庫で冷やしておく。(小鍋に入れて水分を飛ばしてもOK)

    レンチンでできる【いちごソースが流れるもちもちクレープ】の工程1
  • 2

    フライパンなど、平たい部分が大きい容器にB 卵1個、牛乳60㏄、砂糖15g、バニラエッセンスひとふりを入れてよく混ぜる。可能なら、茶こしなどを使って一度濾す。

    レンチンでできる【いちごソースが流れるもちもちクレープ】の工程2
  • 3

    春巻きの皮を1枚とり、十分に浸したら、クッキングシートの上に乗せ、ラップをせずに500wで40秒レンジ加熱する。

    レンチンでできる【いちごソースが流れるもちもちクレープ】の工程3
  • 4

    加熱し終わったら広げたラップの上に乗せ、さらにラップを重ねて乾燥しないように冷ます。(これを3回作る)

    レンチンでできる【いちごソースが流れるもちもちクレープ】の工程4
  • 5

    皮の中央に、市販の泡だて済みクリームを約20g絞る。真ん中に3等分したいちごソースをのせたら、更に10gのクリームを蓋をする。

    レンチンでできる【いちごソースが流れるもちもちクレープ】の工程5
  • 6

    皮を四角く折りたためば完成。お好みで粉砂糖を振る。

    レンチンでできる【いちごソースが流れるもちもちクレープ】の工程6

ポイント

・いちごのソースは熱いうちはサラサラの液体ですが、冷えるとだいぶとろみがついて固まるので、それを考慮して加熱してみて下さい。 ・春巻きの皮は、卵液に浸すのが不十分だと固い食感になってしまうので注意⚠ ・粉砂糖は100円均一や製菓用品売り場で売っている「溶けない粉砂糖」がおすすめ! ・ちなみにしっかりラップで包んで冷凍し、アイスクレープにして食べても美味しい🙌また、中のソースもお好みでアレンジ可能です。細かく刻んだチョコを生クリームに混ぜると、パリパリした食感が楽しいチョコクレープに!

作ってみた!

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