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とろけるマンゴー杏仁

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作業時間
  • エネルギー123kcal
  • 炭水化物20.8g
  • 脂質2.8g
  • たんぱく質4.2g
  • 糖質20.5g
  • 食塩相当量0.1g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

夏にピッタリなマンゴー杏仁を作りました。ぷるんぷるんでとろけるようなくちどけです。 マンゴーゼリーの方をクラッシュにして加えることで、食感も良く、飽きの来ないように仕上げました。 ぜひ、ご賞味ください♪

材料3人分(プリンカップ3つ分)

  • 牛乳
    200ml
  • A
    粉ゼラチン
    3g
  • A
    大さじ1
  • 砂糖
    20g
  • 杏仁霜
    15g
  • B
    マンゴーピューレ
    60g
  • B
    60g
  • B
    砂糖
    10g
  • C
    粉ゼラチン
    2g
  • C
    小さじ1
  • 冷凍マンゴー
    適量

作り方

  • 下準備
    ゼラチンを水でふやかしておく。

  • 1

    牛乳を耐熱の容器に入れ、ラップをして500Wの電子レンジで2分加熱する。

  • 2

    砂糖と杏仁霜を耐熱のボウルに入れ、泡だて器で混ぜ合わせる。

    とろけるマンゴー杏仁の工程2
  • 3

    牛乳を2,3回に分けて加え、その都度混ぜ合わせる。

    とろけるマンゴー杏仁の工程3
  • 4

    ふやかしておいたA 粉ゼラチン3g、水大さじ1をボウルに入れ、軽く混ぜ合わせ。再度ラップをして500Wの電子レンジで1分加熱する。

    とろけるマンゴー杏仁の工程4
  • 5

    ゼラチンが溶けて混ざれば、プリンカップに均等になるように注ぎ入れ、粗熱を取り、冷蔵庫で冷やし固める。

    とろけるマンゴー杏仁の工程5
  • 6

    B マンゴーピューレ60g、水60g、砂糖10gを小鍋に入れ、火にかけ、砂糖を溶かす。

    とろけるマンゴー杏仁の工程6
  • 7

    ふつふつとしてきたら火を止め、C 粉ゼラチン2g、水小さじ1を入れて溶かし混ぜる。

  • 8

    器に移して粗熱を取り、冷やし固める。

    とろけるマンゴー杏仁の工程8
  • 9

    冷凍マンゴーを冷蔵庫に30分程移し、解凍する。

  • 10

    冷やし固めたマンゴーピューレをフォークなどで崩し、冷凍マンゴーを加えて混ぜ合わせる。

    とろけるマンゴー杏仁の工程10
  • 11

    冷やし固まった杏仁の上に乗せ、再後に追加で冷凍マンゴーを飾る。

    とろけるマンゴー杏仁の工程11

ポイント

*マンゴーピューレはマンゴージュースでも代用可能です。その場合、水は加えずに、そのままストレートで120g使用してください。 *工程6は沸騰させてしまうと、温度が高くなり、ゼラチンが固まらない原因になってしまうので、ふつふつとしてきたくらいで止めてください。

作ってみた!

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