主食

ズッキーニまるまる1本♡夏のガパオライス・レタス包みにも◎

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下準備を除く
  • エネルギー385kcal
  • 炭水化物20.8g
  • 脂質21.2g
  • たんぱく質26.8g
  • 糖質18.5g
  • 食塩相当量2.1g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

旬のガパオに旬のズッキーニをたっぷり入れて、やっぱりガパオライスは夏が最高! [うちのガパオライス]は干しエビ入り!あと引くコク深い美味しさ♡ お弁当にも◎、レタスに巻いてたべてもおいしいですよ。 お肉は鶏肉の他豚肉でもおいしいです♪ レシピは4人前ですがガッツリと食べたい人は3人前で〇 1年じゅうフレッシュバジルが楽しめる[バジル保存・活用方法]もご参考に!

材料4人分

  • 鶏ももひき肉
    400g
  • 干しエビ
    10-15g
  • 玉ねぎ
    100g(中1/3個分程度)
  • ズッキーニ
    200g(1本(黄色を使用))
  • パプリカ
    110g(正味量)(小さめ1個(赤を使用))
  • ピーナッツ
    10gほど
  • A
    にんにくすりおろし
    大1かけ分
  • A
    生姜すりおろし
    ひとかけ分
  • A
    プリッキーヌ
    適量(唐辛子でもOK)
  • B
    ナンプラー
    大さじ2
  • B
    オイスターソース・醤油
    各大さじ1/2
  • B
    砂糖
    大さじ1
  • バジルの葉
    10g程度(乾燥適量でもOK)
  • 炊いたタイ米又はうるち米
    適量
  • 目玉焼き
    4個(1人1個×4人分)
  • パクチー
    適量(好みで)

作り方

  • 下準備
    ・干しエビはぬるま湯で20分~もどし粗みじんに切る。 ・玉ねぎは粗みじんに切る。 ・ズッキーニは8mm角に切る。 ・パプリカは1㎝角に切る。 ・プリッキーヌは粗みじんに切る。 ・バジルの葉は食べやすい大きさに手でちぎる。 ・ピーナッツはフライパンでから炒りし粗く切る。

    ズッキーニまるまる1本♡夏のガパオライス・レタス包みにも◎の下準備
  • 1

    フライパンに油(適量:分量外)とA にんにくすりおろし大1かけ分、生姜すりおろしひとかけ分、プリッキーヌ適量を加えて炒め、香りだってきたら、玉ねぎ、干しエビを順に加え炒め、玉ねぎが透き通ってきたら鶏ももひき肉も加え炒める。

    ズッキーニまるまる1本♡夏のガパオライス・レタス包みにも◎の工程1
  • 2

    鶏肉全体の色が変わったらズッキーニ、パプリカも加えB ナンプラー大さじ2、オイスターソース・醤油各大さじ1/2、砂糖大さじ1を加えて炒め、水分がほぼなくなった頃、バジルの葉を加えぐるりと混ぜ合わせ火を止める。

    ズッキーニまるまる1本♡夏のガパオライス・レタス包みにも◎の工程2
  • 3

    器に炊いたタイ米又はうるち米を盛り、上から[2]を盛り、目玉焼きをのせて、ピーナッツを散らし、好みでパクチーを散らす。

    ズッキーニまるまる1本♡夏のガパオライス・レタス包みにも◎の工程3

ポイント

・ズッキーニ、パプリカは好みの色をご使用ください。 ・ズッキーニ1本の代わりをパプリカ同量で代用しても良いです。 ・辛さはお好みでプリッキーヌ(唐辛子)を加減します。辛味が苦手な方はなしでもOK。 ・バジルは夏の安くて美味しい時期にビニールに入れて冷凍しておきましょう、ビニールの上からバリバリに崩して使ってみて。ガパオだけではなく、パスタや炒め物、ドレッシング、ピザ、トースト等々に大活躍、乾燥バジルを使うよりグッと美味しさUPします。 ・タイ米(又はジャスミンライス)・うるち米は、炊く際にサラダ油(又はバター)と鶏ガラスープの素を少し加えてあげるとガパオライスの美味しさもUP!

作ってみた!

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