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絶妙な甘苦さがクセになる【米粉のコーヒーディアマン】

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バターを常温にする時間、焼成時間は除く

疲れたときに、ホッと一息つけるような コーヒーの香りと甘苦さが後引くおいしさのディアマンです☕ 米粉で作るからこそのサクホロ食感も魅力ですよ♪ チョコチップを混ぜ込むと、カフェモカのような味わいになるので 甘めが好きな人はお好みで入れてみてください😊

材料(約25個分)

  • 無塩バター
    70g
  • きび砂糖
    35g
  • 卵黄
    1個
  • A
    インスタントコーヒー
    小さじ1
  • A
    お湯
    小さじ1
  • 米粉
    75g
  • アーモンドパウダー
    10g
  • チョコチップ
    20g(お好みで。なくてもよい。)
  • グラニュー糖
    適量(生地に付ける用)

作り方

  • 下準備
    ・無塩バターは常温にしておく ・A インスタントコーヒー小さじ1、お湯小さじ1は混ぜ合わせて冷ましておく

    絶妙な甘苦さがクセになる【米粉のコーヒーディアマン】の下準備
  • 1

    ボウルに無塩バターを入れ、ゴムベラでクリーム状になるまで練り、きび砂糖を加え混ぜ合わせる。

    絶妙な甘苦さがクセになる【米粉のコーヒーディアマン】の工程1
  • 2

    卵黄を入れホイッパーに持ち替え混ぜ合わせる。

    絶妙な甘苦さがクセになる【米粉のコーヒーディアマン】の工程2
  • 3

    冷ましておいたインスタントコーヒーを加えしっかり混ぜ合わせる。

    絶妙な甘苦さがクセになる【米粉のコーヒーディアマン】の工程3
  • 4

    米粉とアーモンドパウダーを加え、ゴムベラで粉けがなくなるまで混ぜ合わせる。

    絶妙な甘苦さがクセになる【米粉のコーヒーディアマン】の工程4
  • 5

    チョコチップを加える場合は、生地の半量に加え混ぜる。

    絶妙な甘苦さがクセになる【米粉のコーヒーディアマン】の工程5
  • 6

    長めに敷いたラップの上に、生地を半量ほどのせて包み、細長くなるように手で転がし、軽く形を整える。残りの半量も同じようにする。 ラップの芯や紙筒に入れ、冷蔵庫で2~3時間ほど休ませる。(手で転がして直径3cmほどの棒状に成形してもOK。)

    絶妙な甘苦さがクセになる【米粉のコーヒーディアマン】の工程6
  • 7

    オーブンを170℃に予熱し始める。 休ませた生地を紙筒から取り出す。(ラップの跡が気になる場合は、まな板の上で転がすとキレイになります。)

    絶妙な甘苦さがクセになる【米粉のコーヒーディアマン】の工程7
  • 8

    バットにグラニュー糖を入れ、生地の周りにグラニュー糖を付ける。

    絶妙な甘苦さがクセになる【米粉のコーヒーディアマン】の工程8
  • 9

    生地を1.5cm幅に切り、オーブンシートを敷いた天板に並べる。

    絶妙な甘苦さがクセになる【米粉のコーヒーディアマン】の工程9
  • 10

    170℃のオーブンで18~20分焼いて完成。

    絶妙な甘苦さがクセになる【米粉のコーヒーディアマン】の工程10

ポイント

生地はしっかりと冷やした方が、切る時に作業がしやすくなります。 お急ぎの際は、冷凍庫に入れて冷やしてもよいですが、前日に生地を作って次に日に焼成すると、キレイに仕上がりやすくなると思います。 米粉は「cotta菓子用米粉ミズホチカラ」を使用しています。 参考にしてください。

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