主菜

【アユの塩焼き】下処理をしっかりすると料亭の味!

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  • エネルギー150kcal
  • 炭水化物0.1g
  • 脂質7.5g
  • たんぱく質18.5g
  • 糖質0.1g
  • 食塩相当量1.5g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

6月から8月がアユの旬と言われています。 まるまるとした名残のアユを見つけたので、お家で焼いてみました。 下処理をしっかりすると、美味しくふっくら焼けますよ。

材料2人分

  • アユ
    2尾
  • 粗塩
    大さじ1

作り方

  • 下準備
    アユは流水で洗いながら、腹を押して糞を出す。 ぬめりが取れるまで洗う。 取れないときは包丁の背で軽くこする。

    【アユの塩焼き】下処理をしっかりすると料亭の味!の下準備
  • 1

    粗塩を全体に刷り込みグリルに載せる。 背びれと尾びれに多めに塩をつける。 表面にも塩を振って、弱火でグリルで10分焼く。

    【アユの塩焼き】下処理をしっかりすると料亭の味!の工程1
  • 2

    中火にして3分焼いて焼き色を付ける。 皮がカリッと香ばしく美味しくなります。

    【アユの塩焼き】下処理をしっかりすると料亭の味!の工程2

ポイント

グリルで弱火でじっくり焼くのがポイント。 鮮度がよいので、内臓は取らずに焼きました。 私は内臓は食べませんが、中を洗わないので旨味が流れ出ないように思います。

作ってみた!

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野菜ソムリエ上級プロ 調理師 漢方養生指導士 野菜料理家

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