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レモンクリームカンノーリ

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レモンクリームを冷やし固める時間は除く

イタリア・シチリア島の名物スイーツ「カンノーリ」を餃子の皮でお手軽に。サクッと芳ばしい皮にレモンの爽やかな酸味が効いたクリームが相性抜群です。

材料8人分(8個)

  • A
    クリームチーズ
    200g
  • A
    砂糖
    大さじ4
  • A
    ヨーグルト
    大さじ3
  • A
    サンキスト®レモン果汁
    1個分(約50ml)
  • B
    50ml
  • B
    粉末ゼラチン
    5g
  • 餃子の皮(大判)
    8枚
  • 適量
  • ピスタチオ
    10粒
  • サンキスト®レモンの皮
    3g
  • ミント
    適量
  • 粉糖
    適量

作り方

  • 下準備
    クリームチーズは常温に戻す。ピスタチオは砕き、サンキスト®レモンの皮はみじん切りにする。

  • 1

    A クリームチーズ200g、砂糖大さじ4、ヨーグルト大さじ3、サンキスト®レモン果汁1個分(約50ml)を混ぜ合わせてレモンクリームを作る。耐熱容器にB 水50ml、粉末ゼラチン5gを合わせてゼラチンをふやかし、レモンクリーム(大さじ2)を加えて混ぜ、電子レンジで80℃に温めてゼラチンを溶かす。溶けたら少しずつレモンクリームに混ぜ入れ、冷蔵庫で固まるまで1時間冷やす。

    レモンクリームカンノーリの工程1
  • 2

    ホイルを筒状(直径2cm、長さ餃子の皮の直径より少し長め)に8本成形して餃子の皮を巻きつけ、皮の端に水を付けて留める。

    レモンクリームカンノーリの工程2
  • 3

    2を油で揚げ焼きにして冷まし、ホイルの両端を潰してひねり出す様にホイルを引き抜く。 ※揚げたらホイルが完全に冷えるまで(5分以上)触らないこと。火傷注意。

    レモンクリームカンノーリの工程3
  • 4

    固めたレモンクリームを混ぜて滑らかにして3の中に詰める。ピスタチオ、サンキスト®レモンの皮を両端にのせ、粉糖をふりかけ、ミントを散らす。

    レモンクリームカンノーリの工程4

ポイント

※ゼラチンを少量のレモンクリームと合わせて加熱することでムラなくレモンクリームに馴染ませることができ、綺麗に固まります。 ※ホイルをきつく巻いてしまうと後で揚げた餃子の皮をホイルから取り出しづらくなってしまうので緩く巻く。

作ってみた!

質問

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