主食

【ゴーヤーと鶏ひき肉の冷や汁ごはん】夏を乗り切る涼やかごはん

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だし汁・具材を冷やす時間は除く
  • エネルギー385kcal
  • 炭水化物60.5g
  • 脂質8.4g
  • たんぱく質15.2g
  • 糖質56.8g
  • 食塩相当量2.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

\ゴーヤーと鶏ひき肉の冷や汁ごはん/ 夏の暑さで疲れた体を癒してくれます^^ 熱のこもった身体に味噌の効いただしが じわ~っと染みわたって、暑い日には最高です♪ ゴーヤーのほろ苦さと鶏そぼろのコクを合わせることで、栄養をしっかり摂れるのも嬉しいポイント。 さらさらと食べられて、食欲が落ちているときにもぴったりです。

材料2人分

  • ゴーヤー
    1/2本(約100g)
  • 鶏ひき肉
    100g
  • 青じそ
    3枚
  • みょうが
    1個
  • 冷やごはん
    2膳分
  • だし汁
    300ml(冷やしたもの)
  • 味噌
    大さじ3(白味噌がおすすめ)
  • 白すりごま
    大さじ1
  • ひとつまみ
  • A
    味噌
    小さじ1(鶏ひき肉の下味用)
  • A
    小さじ1(鶏ひき肉の下味用)
  • サラダ油
    小さじ1(ごま油でも◎(必要に応じて))

作り方

  • 下準備
    ・ゴーヤーは縦半分に切り、ワタと種をスプーンで取り除き、薄切りにする。 ・塩(分量外・小さじ1程度)でもんで5分置き、沸騰したお湯で30~40秒ゆでる。 ・冷水にとり、水気をしっかりしぼる。

    【ゴーヤーと鶏ひき肉の冷や汁ごはん】夏を乗り切る涼やかごはんの下準備
  • 1

    ■鶏そぼろを作る ・フライパンを中火に熱し、鶏肉の脂が少ない場合はサラダ油を小さじ1加える ・鶏ひき肉を炒め、A 味噌小さじ1、酒小さじ1を加えてそぼろ状にする。

    【ゴーヤーと鶏ひき肉の冷や汁ごはん】夏を乗り切る涼やかごはんの工程1
  • 2

    ■冷や汁のつゆを作る ・ボウルに味噌を入れ、少量のだし汁でよく溶きのばす。 ・白すりごまを加え、残りの冷やしただし汁を注ぎ混ぜる。

    【ゴーヤーと鶏ひき肉の冷や汁ごはん】夏を乗り切る涼やかごはんの工程2
  • 3

    ■薬味を準備 青じそはせん切り、みょうがは薄切りにする。

    【ゴーヤーと鶏ひき肉の冷や汁ごはん】夏を乗り切る涼やかごはんの工程3
  • 4

    ■仕上げ ・器に冷やごはんを盛り、ゴーヤーと鶏そぼろをのせる。 ・冷やしただしを注ぎ、青じそ・みょうがを散らす。

    【ゴーヤーと鶏ひき肉の冷や汁ごはん】夏を乗り切る涼やかごはんの工程4

ポイント

・サラダ油(ごま油)は、鶏ひき肉の脂の入り方で調整してください。 ・味噌は少量のだしで溶きのばしてから加えると、ダマにならずなめらかになります。

作ってみた!

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