主食

ビスマルク風ホットサンド

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ピザの中央に卵を落として焼き上げたビスマルクというピザをご存じですか? ドイツの政治家ビスマルクが卵料理が大好きだったので、卵をのせた料理にビスマルク風という名前がつくようになったそうです。 ベーコンと卵とチーズを挟んだホットサンドです。家族お気に入りのホットサンドです。

材料1人分

  • 食パン
    (8枚切り)2枚
  • ベーコン
    (ブロック)30g
  • 1個
  • スライスチーズ
    2枚
  • ケチャップ
    大さじ1
  • 塩・こしょう
    各適量
  • サラダ油
    適量

作り方

  • 1

    ベーコンは棒状に切る。

  • 2

    フライパンにサラダ油を熱し、ベーコンと卵を焼く。  (卵は目玉焼きに。黄身は半熟状態がおすすめですが、お好みで) 目玉焼きには塩・こしょうをふる。

  • 3

    食パンは2枚1組にして、ケチャップを大さじ1/2ずつ塗る。 ベースの食パンの上に、スライスチーズを2枚のせる。 目玉焼きとベーコンをのせる。 ふたの食パンをかぶせる。

  • 4

    ホットサンドメーカーのプレートに③をのせ、ホットサンドメーカーを閉じる。 片面を中強火で約2分半、反対面を中強火で約2分、両面焼き目をつくまで焼く。

ポイント

ベーコンの代わりにソーセージでも美味しくできます。

作ってみた!

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