
◉例年夏に作るお気に入りのそうめんレシピです。 ・そうめんのスープはトマトジュースに調味料などを加え冷やしておき、トマト以外は包丁要らずです。 ・トマトには 美肌効果や風邪予防に役立つビタミンC 老化抑制のビタミンE 腸内環境を整える食物繊維などが含まれています。 ・強い抗酸化作用があり、紫外線に晒される夏場、シミやシワの予防にも役立ちます。
下準備
・B トマトジュース(無塩)200ml、白だし小さじ1、コンソメ顆粒小さじ1/4、おろしにんにく小さじ1/2、オリーブオイル小さじ2のスープを小さめのボウルで混ぜて冷やしておく。
・A ベビーリーフ30g、冷凍マンゴー80g、生ハム25gのベビーリーフは洗う・冷凍マンゴーは計量する。・生ハムは必要枚数(4枚)を半分に折る。
・トマトは洗って半分に切り、ヘタを落として4等分の櫛形に切る。
・鍋にそうめんを茹でる湯を沸かしておく。

・そうめん1把を1/3ずつに分け、端から5mm位のところを輪ゴムで止める。 ・お湯が沸いたら、輪ゴムの方から鍋に入れ、1分半から2分茹でて、流水でしめてザルにあげる。

・皿を用意し、素麺の輪ゴムを切って丸め、皿の中心に縄状に丸く盛りつける。

・櫛形に切ったトマト・A ベビーリーフ30g、冷凍マンゴー80g、生ハム25gをバランスよく盛り付ける。

・具材をもりつけた皿の外側からB トマトジュース(無塩)200ml、白だし小さじ1、コンソメ顆粒小さじ1/4、おろしにんにく小さじ1/2、オリーブオイル小さじ2のスープを入れる。 ・お好みで黒胡椒をふって召し上がってください。

・そうめんは見た目にこだわり、輪ゴムで止めて、茹でてから切り落として盛り付けをしています。(普通に茹でれば時短になります。) ・冷凍マンゴーは冷凍したまま盛り付けると、スープが冷たくなり、柔らかくなってから食べるのがおすすめです。 ・生ハムは半分に折ったものを、2枚ずらして手に持ち、端から緩くまくと薔薇の花のような形になります。
レシピID:465160
更新日:2023/07/25
投稿日:2023/07/25

平川ちあき/chiaki3
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