
クロッカン(croquant)はフランス語で、「カリカリとした」いう意味です。 パイシートを使って簡単に、失敗なく作れるクロッカンは、思い立ったらすぐ作れます。 カリカリザクザクの食感が楽しいお菓子です。 普段のお菓子にはもちろん、バレンタインにもぜひ。
レシピ更新内容
2024/10/25
グラシン紙の注意点について追加しました。
動画ではマフィン型がなくてもいいように、グラシン紙(くっつかない紙)のみで作っています。 COTTAさんのグラシン紙はひっつきます(マフィンを型から出すときにも紙はお菓子に貼り付いたままの素材)。マフィンなどを焼いたとき、必要以上につるつるとれる紙質が良いです。 なければ、オーブンシートやくっつかないアルミホイルなどがおすすめ。 形をきれいに作るなら、マフィン型やセルクルはあったほうがいいです。 アルミホイルをリング状にしてその中にグラシン紙を入れて焼いてもいいです。 お弁当用シリコンカップ(耐熱温度要確認)などを使ってもいいですが、もしかしたら焼いたときにカップが変色するかもしれません。 ナッツ類は種類問わず、15gあればOK。 最小単位で作りましたが、2倍量・3倍量をと必要な分だけ作ってください。
レシピID:453606
更新日:2024/10/25
投稿日:2024/02/01
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