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冷めてもおいしい豆乳ワッフル

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焼く時間を除く
  • エネルギー425kcal
  • 炭水化物58.9g
  • 脂質16.8g
  • たんぱく質10.2g
  • 糖質56.4g
  • 食塩相当量0.4g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

豆乳や豆乳バターなど、身体のことを考えたワッフルですが、おいしさも追求しており、家族も大満足です。冷めてもトースター等で焼き直すと美味しいので、プレゼントにもオススメです!

材料4人分(10〜12個分)

  • 2個
  • きび砂糖
    60g
  • 豆乳
    160g(または牛乳)
  • 薄力粉
    190g
  • 大豆粉
    10g(またはおからパウダー)
  • ベーキングパウダー
    6g
  • 豆乳バター
    60g(または無塩バター)
  • 太白ごま油
    20g(またはその他のオイル)
  • ワッフルシュガー
    適量(またはザラメ)

作り方

  • 下準備
    ・豆乳バターと太白ごま油を耐熱容器に入れ、レンジで30秒ほど加熱し、溶かしておく。 ・ワッフルメーカーを予熱しておく。

    冷めてもおいしい豆乳ワッフルの下準備
  • 1

    ボウルに卵ときび砂糖を入れ、ハンドミキサーの高速で、ふんわり文字が書けるようになるまでしっかり泡立てる。

    冷めてもおいしい豆乳ワッフルの工程1
  • 2

    豆乳を入れ、低速で軽く混ぜ合わせる。

  • 3

    薄力粉、大豆粉、ベーキングパウダーをふるい入れ、ゴムベラでやさしくさっくり混ぜ合わせる。

    冷めてもおいしい豆乳ワッフルの工程3
  • 4

    溶かした豆乳バターと太白ごま油も加え、分離がなくなるまで、混ぜ合わせる。

  • 5

    ワッフルメーカーの予熱が完了したら、 耐熱容器に残った豆乳バターと太白ごま油を刷毛で塗り、生地をおたまなどで流す。

    冷めてもおいしい豆乳ワッフルの工程5
  • 6

    ワッフルシュガーをのせ、蓋を被せ、5分ほど焼き、良い焼き色になれば取り出す。

    冷めてもおいしい豆乳ワッフルの工程6

ポイント

卵をしっかり泡立てること、粉をさっくり混ぜ合わせることがポイントです。また、焼いていくうちに焼き上がりが早くなるので、焼き時間をだんだん短くしてください。 豆乳、大豆粉を使って高タンパクにしていますが、ご家庭にある牛乳、薄力粉でももちろん美味しく作って頂けます。 豆乳と牛乳を組み合わせるのも良いと思います。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら

こばやしまりこ
  • Artist

こばやしまりこ

米粉料理家・講師・元グルテンフリーカフェオーナー

  • 食品衛生責任者
  • フードコーディネーター
  • 食育インストラクター