副菜

節約常備菜!昆布とツナの甘辛炒め

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  • エネルギー125kcal
  • 炭水化物7.5g
  • 脂質5.8g
  • たんぱく質13.5g
  • 糖質6.2g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

出汁を取った後の昆布をストックしておいて、細切りにしてツナと一緒に醤油と砂糖で甘辛く炒めました。白いご飯が進む味付けです。出汁を取った後の昆布も、無駄なく活用できて、お弁当やおにぎりの具にも大活躍の常備菜です。

材料2人分

  • 昆布(出汁を取ったあとのもの)
    40ℊ
  • ツナ缶
    1缶
  • A
    醤油
    大さじ1
  • A
    みりん
    小さじ2
  • A
    小さじ1
  • A
    砂糖
    小さじ1/2
  • 白ごま
    適量

作り方

  • 1

    昆布は細切りにする。

  • 2

    フライパンにツナ缶を入れて、油をひかずにさっと炒める。

  • 3

    2に1の昆布とAの調味料を加え、汁気がなくなるまで炒め合わせ、白ごまをふって器に盛り付ける。

ポイント

出汁を取った後の昆布は、10×7センチ程度のものを4枚ほどで40ℊ前後になります。 ツナ缶を最初に炒めるのは、缶詰独特の臭みを飛ばすためです。臭みが気になる方は、酒を少々加えて炒めると良いです。しっかり汁気を飛ばすこと保存のポイントです。

作ってみた!

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