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    アボカド香草パン粉フライ マグロタルタル

    主菜

    アボカド香草パン粉フライ マグロタルタル

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    • 投稿日2014/05/05

    • 更新日2014/05/05

    • 調理時間25

    ポテトフライ的な感覚で召し上がっていただきたいです。 マグロの旨味とアボカドの相性が最高*

    材料2人分2人分

    • アボカド
      2個
    • 付添えの野菜
      適量
    • A
      マグロ
      約100g
    • A
      玉ねぎ
      1/4個
    • A
      レモン
      1/2個
    • A
      らっきょう
      6〜8粒
    • A
      マヨネーズ
      大さじ4〜5
    • A
      オリーブオイル
      大さじ1
    • A
      白ワイン
      大さじ1
    • A
      塩、粗挽き黒こしょう
      適量
    • B
      ドライタイム
      適量
    • B
      ガーリックチップ
      適量
    • 揚げ油
      適量
    • 小麦粉・卵・パン粉
      各適量

    作り方

    ポイント

    アボカドは固めのものをご使用ください。 また、皮をむいたら褐変しやすいのでレモン汁をつけると防げます。 タルタルはレモンをがっつり効かせると飽きずにたくさん食べれます。 らっきょうの変わりにたくわんやオリーブの実、ケッパーなどでも代用OK*

    • 1

      【下準備】・アボカドは皮をむき種を取り除き、縦に8等分にくし切りにしておく。 ・マグロは0.5〜1cm幅に粗くカットしておく。 ・玉ねぎ、らっきょうは極みじん切りにしておく。 ・レモンはよくしぼっておき、付添えの野菜はカットしておく。

    • 2

      ボールにA マグロ約100g、玉ねぎ1/4個、レモン1/2個、らっきょう6〜8粒、マヨネーズ大さじ4〜5、オリーブオイル大さじ1、白ワイン大さじ1、塩、粗挽き黒こしょう適量をすべて入れ、よく混ぜ合わせ、タルタルソースを作る。

    • 3

      パン粉にB ドライタイム適量、ガーリックチップ適量を入れ、混ぜ合わせ、香草パン粉を作る。アボカドに小麦粉・卵・パン粉の順番につけていき、温めた揚げ油できつね色になるまで揚げる。油を切り、付添えの野菜と共に皿に盛り付け、2をかける。(もしくはディップソースとして使用する)

    レシピID

    114983

    「アボカド」の基礎

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    高橋 善郎
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    高橋 善郎

    1988年神奈川県生まれ。 和食料理人である父の影響で、幼少期から実家の店舗で料理の基礎を学ぶ。調理師免許、きき酒師、ソムリエ(ANSA)、ジュニア野菜ソムリエなど食に関する資格を有し、きき酒師の上位資格である日本酒学講師を史上最年少で合格。 素材の持ち味を活かした和食をベースに、エスニックからイタリアン、オーガニックと幅広いジャンルを得意とする。 2015年からは農林水産省・JICAの共催事業にも参画し、国内外で日本食・食文化を発信している。 スポーツをこよなく愛し、2016年6月に行われたトライアスロンの大会では年代別準優勝。「食 × スポーツ」を普及する活動も精力的に行っている。 【著書】 「燃やすおかず つくりおき」(学研) 「魔法のココナッツオイル(e-Mook)」(宝島社) 「イケ麺レシピ103」(エイ出版社) 「BRUNO(ブルーノ)の絶賛ホットプレートごはん」(宝島社) 「ココナッツオイルで健康になる! (TJMOOK) 」(宝島社) 「いつもの小麦が不調の原因!グルテンフリー入門 (TJMOOK) 」(宝島社) 【保有資格】 日本酒学講師 / 唎酒師(ききさけし) / ソムリエ(ANSA) / ビアアドバイザー / おさかなマイスター / ジュニア野菜ソムリエ / ジュニアアスリートフードマイスター / 調理師免許 /食品衛生責任者

    「料理家」という働き方 Artist History