副菜

さまざまな料理に旨味を絡める、いちご煮あんかけ

印刷する

埋め込む

10
  • エネルギー85kcal
  • 炭水化物8.2g
  • 脂質1.2g
  • たんぱく質8.5g
  • 糖質8.0g
  • 食塩相当量1.8g
!
表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

高級な海の幸をふんだんに使った、いちご煮缶にとろみをつけると、さまざまな料理に旨味を絡めるあんかけソースになります!お好きなお料理にかけてアレンジしてみてください。 *株式会社味の加久の屋様へレシピ提供させていただきました。 いちご煮とは、魚介類に恵まれた青森県の八戸地方で、ウニの旬である夏になると、釜で捕ったばかりのウニやアワビを煮込んで食べていたものが原点です。「いちご煮」のルーツはこの豪快な浜料理です。今回は、味の加久の屋様のいちご煮缶を使用しました。

材料4人分

  • 元祖いちご煮缶詰(415g入り)
    1缶
  • 片栗粉
    大さじ2〜3((同量の水でといておく))

作り方

  • 1

    元祖いちご煮缶詰(415g入り)1缶を、汁・具ともに鍋に入れて温めます。片栗粉は水で溶いておきます。

  • 2

    ⑴が沸騰したら、水溶き片栗粉を加えて手早く混ぜて完成です。

ポイント

さまざまな料理に合わせられるいちご煮あんかけ、お料理に合わせてとろみを変えてお召し上がりください。 例) いちご煮オムレツ(とろみは片栗粉大2くらいがおすすめ) 豆腐あんかけ(とろみは片栗粉大3くらいがおすすめです) あんかけ焼きそば(とろみは片栗粉大2くらいがおすすめです) いちご煮青野菜あんかけ(とろみは片栗粉大2ぐらいがおすすめです)

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら

関連キーワード