副菜

寒い日に*本当に美味しい!基本の湯豆腐

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昆布を漬けておく時間は除く
  • エネルギー110kcal
  • 炭水化物3.0g
  • 脂質6.0g
  • たんぱく質9.5g
  • 糖質2.5g
  • 食塩相当量0.3g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

寒い日に身体が温まる嬉しいお手軽鍋料理「湯豆腐」 あっさりしていて味気無いイメージの湯豆腐ですが、実は簡単なコツで劇的に美味しく仕上がります☝ 外は熱々!中はふわふわの絶品湯豆腐を楽しんで下さいね✨

材料2人分

  • 豆腐(絹ごし豆腐)
    1丁
  • 1000ml
  • 昆布
    5×5cm
  • ひとつまみ

作り方

  • 下準備
    🔶土鍋に水と昆布を入れて30分置く。

    寒い日に*本当に美味しい!基本の湯豆腐の下準備
  • 1

    ボウルに水を入れて豆腐(絹ごし豆腐)をそっと入れる。 キッチンペーパーに豆腐を乗せ6等分に切る。

    寒い日に*本当に美味しい!基本の湯豆腐の工程1
  • 2

    土鍋に塩を入れ火にかける。沸騰直前に1度昆布を取り出し、中心までしっかり沸騰したら火を消して昆布と豆腐(絹ごし豆腐)をそっと優しく入れ蓋をして5分置く。

    寒い日に*本当に美味しい!基本の湯豆腐の工程2
  • 3

    もう一度火にかけ(弱火)豆腐がクラっとゆらゆら動いたら出来上がり(直ぐに動きます) お好みのタレやポン酢で熱々を召し上がれ♪

    寒い日に*本当に美味しい!基本の湯豆腐の工程3
  • 4

    色々な薬味を揃えて湯豆腐の美味しさをアップさせて下さいね(今回用意した薬味) 🔶大根おろし🔶すりおろし生姜 🔶柚子皮🔶刻みネギ🔶かつお節🔶柚子胡椒🔶刻み海苔

    寒い日に*本当に美味しい!基本の湯豆腐の工程4
  • 5
  • 6

ポイント

🔶豆腐は絹ごし豆腐でも木綿豆腐でもどちらでも大丈夫です。 なめらかな食感が好きな方は「絹ごし豆腐」、歯ごたえと食べ応えが欲しい場合は「木綿豆腐」を使用して下さい。 🔶豆腐を新しい水に入れることで豆腐に残っている大豆の苦味やニガリ成分が抜けて甘くなります(ニガリを使っている豆腐の場合) 🔶豆腐は手のひらに乗せて切らず、キッチンペーパーや布巾に乗せて優しく切って下さい。 🔶豆腐を強火で煮込むと中にスが入り食感が悪くなるので豆腐を入れて蓋をして5分置くことで中まで温め、弱火でクラっと豆腐が動く位に加熱して召し上がって下さい。 🔶湯豆腐の美味しさの1番のポイントは豆腐の美味しさです☝ぜひ美味しい豆腐で作ってみて下さいね。 🔶お好みで白菜や春菊など入れて楽しんで下さいね。

作ってみた!

質問

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