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    主食

    混ぜるだけでやみつきの1品♡まぐろとアボカドのユッケ丼

    • 投稿日2024/02/09

    • 更新日2024/02/09

    • 調理時間15

    • カロリー(1人分)602Kcal

    • 総費用目安-

    • 冷蔵保存-

    • 冷凍保存-

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    オフシーズンの身体づくりにおすすめな丼メニューです。 びんちょうまぐろは低脂肪高たんぱく質な食材です。鶏ささみや豚ヒレ肉など、低脂肪高たんぱく質な肉と比べて、びんちょうまぐろの方がBCAAの含有量が多いのが特徴です。 【#アスリート #ジュニアアスリート #身体づくり】 ★栄養価 たんぱく質:32.2g 脂質:14.3g 炭水化物:78.3g 食塩相当量:0.7g

    材料2人分

    • びんちょうまぐろ
      200g
    • アボカド
      1/2個
    • A
      コチュジャン
      小さじ1
    • A
      おろしにんにく
      小さじ1/2
    • A
      しょうゆ
      小さじ1/2
    • A
      はちみつ
      小さじ1/2
    • A
      ごま油
      小さじ1
    • 温泉卵
      2個
    • ごはん
      400g
    • ブロッコリースプラウト
      適量
    • 白いりごま
      適量

    作り方

    ポイント

    びんちょうまぐろはまぐろやサーモンなどほかのお刺身に変えて作ることもできます。

    • ・びんちょうまぐろを角切りにする。 ・アボカドを角切りにする。 ・ブロッコリースプラウトは根本を切り落とし、サッと水洗いする。

    • 1

      ボウルにA コチュジャン小さじ1、おろしにんにく小さじ1/2、しょうゆ小さじ1/2、はちみつ小さじ1/2、ごま油小さじ1を入れ、混ぜる。

    • 2

      びんちょうまぐろ、アボカドを加え、混ぜる。

    • 3

      器にごはんを盛り付け、②、温泉卵をのせる。

    • 4

      ブロッコリースプラウトを添え、白いりごまをちらす。

    レシピID

    472685

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    植草 真奈美
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    植草 真奈美

    体育大学出身の管理栄養士・料理家の植草真奈美がお届けする、アスリートレシピ アスリートの方、アスリートを支える方、スポーツキッズのママ・パパ、 健康のために運動をされている方、ダイエット中の方へ 強くなりたい、勝ちたい 減量したい、ベースアップしたい 楽しく運動したい、スポーツをしている人を応援したい その想いが “おいしい”ひと皿になるように 栄養素や食材の組み合わせ、思わず作りたくなるワンポイントなど 管理栄養士の視点をプラスした 食のカタチをお届けします そのひと皿で みなさんの毎日がとっておきの日になることを願って― 離乳食や子ども向けレシピも得意です♪ ―経歴― 保育園で栄養士として、離乳食や乳幼児食、アレルギー食など子どもたちの食に携わる。その後、大手料理教室へ。本社商品開発部でレシピ開発を学んだのち、ヘルスケア事業部の立ち上げに従事。妊活食、離乳食のセミナー企画・運営や全国のスタジオで行う妊婦食、離乳食レッスンの制作、講師指導など、妊活〜妊娠、出産、離乳食の事業を中心に担当する。 2016年に独立し、現在は「その想いを、おいしいに」をコンセプトに、管理栄養士としての視点を生かしたレシピ開発やベビーフードなどの商品開発を手がけるほか、中国向け食育企画の監修やアスリートの栄養サポートを行う。 ―資格― 管理栄養士/フードコーディネーター/乳幼児食指導士/栄養教諭 中学校教諭一種免許状(保健体育)/高等学校教諭一種免許状(保健体育) 健康運動実践指導者/スポーツリーダー/食アスリートシニアインストラクター

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