副菜

ごはん、おつまみに〝生ほたての甘照り〟

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  • エネルギー165kcal
  • 炭水化物12.0g
  • 脂質4.8g
  • たんぱく質15.2g
  • 糖質11.5g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

生ほたては少し火を入れると甘さがグンと引き立って、 噛むほどにおいしい、おつまみやごはんにぴったりの一品になります。 サラダ油の代わりにバターにするのもおすすめ♡ お刺身が余った時や、 粒が不揃いだから格安(わけあり品)の冷凍物でお試しください。 (お得なわけありほたてフレークはネットでも買えます。)

材料2人分

  • 生ほたて
    200g
  • サラダ油
    小さじ1
  • 大さじ1
  • A
    みりん
    大さじ1
  • A
    砂糖
    小さじ2
  • 醤油
    大さじ1
  • 白ごま
    適量
  • 小ねぎ
    適量

作り方

  • 下準備
    冷凍物の場合、ポリ袋に入れ水に浸して解凍する。

    ごはん、おつまみに〝生ほたての甘照り〟の下準備
  • 1

    フライパンを弱めの中火に熱してサラダ油を馴染ませ、生ほたてと酒を入れる。 火が入って表面が白くなったら、ほたてを取り出して別皿に寄せる。(汁は残す) ※生ほたてはお好みで丸ごとでも切っても◎ ※焼きムラを防ぐため、できるだけサイズを合わせてください。 ※お弁当用や作り置きにする場合はひとつ割いてみて、火の通りが9割くらいのところでフライパンから取り出してください。

    ごはん、おつまみに〝生ほたての甘照り〟の工程1
  • 2

    フライパンに残した汁にA みりん大さじ1、砂糖小さじ2を加えて煮立たせる。

    ごはん、おつまみに〝生ほたての甘照り〟の工程2
  • 3

    水分が飛んで泡でぷくぷくになり、焦げ始めたらすぐ醤油を加え、鍋を回して全体をよく馴染ませる。 ※焦げ始めから完全に焦げてしまうまで一瞬です。目を離さないようにしてください。

    ごはん、おつまみに〝生ほたての甘照り〟の工程3
  • 4

    寄せていたほたてを加えて火を止め、タレをよく絡める。

    ごはん、おつまみに〝生ほたての甘照り〟の工程4
  • 5

    器に盛りつけ、白ごまと小ねぎを散らす。

    ごはん、おつまみに〝生ほたての甘照り〟の工程5

ポイント

▼ほたては火の通りが早く、焼くほどに硬くなってしまいます。焼き加減に気をつけてください。▼工程2〜3の汁とみりん、砂糖は焦げ始めてからが早いです。目を離さないようにしてください。

作ってみた!

質問

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