主菜

[ぶりの生姜塩の竜田揚げ]下味冷凍可能!おつまみにも◎

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漬け込み時間は除く
  • 総費用-
  • 冷蔵保存2~3日
  • 冷凍保存3週間
  • エネルギー285kcal
  • 炭水化物8.5g
  • 脂質18.2g
  • たんぱく質22.5g
  • 糖質6.8g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

ぶりと言えば、ぶりの照り焼きですが、いつもと同じメニューに飽きてしまったので、生姜塩で大人の味の竜田揚げにしてみました。 私は、下味冷凍しておき、食べる前日に冷蔵庫で解凍して、片栗粉をつけて揚げました。 ぶりの切り身は、骨もほぼないので、扱いやすいですし、下味冷凍しておけば、当日すぐできてラクなので、おすすめです。 おつまみにもなりますよ。

材料4人分

  • ぶりの切り身
    4切れ
  • 片栗粉
    大さじ2
  • サラダ油
    適量
  • A
    ごま油
    大さじ1
  • A
    麺つゆ
    大さじ1(二倍濃縮)
  • A
    おろししょうが
    大さじ1/2
  • A
    小さじ1/2

作り方

  • 1

    ぶりの切り身は、キッチンペーパーで水気をふき取り、ひと口大に切る。

    [ぶりの生姜塩の竜田揚げ]下味冷凍可能!おつまみにも◎の工程1
  • 2

    ポリ袋に、ぶりの切り身、A ごま油大さじ1、麺つゆ大さじ1、おろししょうが大さじ1/2、塩小さじ1/2を入れ、よくもみ込み、そのまま15分〜半日おく。 ※この時点で下味冷凍可能

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  • 3

    別のポリ袋に、片栗粉を入れ、ぶりの切り身を入れ、ポリ袋を膨らませるようにして、上下にふり、片栗粉をまぶす。

    [ぶりの生姜塩の竜田揚げ]下味冷凍可能!おつまみにも◎の工程3
  • 4

    小さめのフライパンにサラダ油を入れ、温度を170度まで上げ、ぶりの切り身を入れて、表面がカリッとするまで揚げる。

    [ぶりの生姜塩の竜田揚げ]下味冷凍可能!おつまみにも◎の工程4

ポイント

・添え野菜は、レシピに含まれていません。 ・塩気強めです。塩分を控えたい方は、塩の量を減らしてください。 ・時短のため、しょうがは市販のおろししょうがを使用しましたが、生しょうがをすりおろしたほうが、美味しくできます。 ・麺つゆ2倍濃縮大さじ2からの別の濃度への換算は下記になります。 ○ストレートの場合→大さじ4 換算式:2倍濃縮の量×2(60ml) 
○3倍濃縮の場合→大さじ1と小さじ1 換算式:2倍濃縮の量÷1.5(20ml) 
○4倍濃縮の場合→大さじ1 換算式:2倍濃縮の量÷2(15ml)

作ってみた!

  • 752954
    752954

    2024/11/17 20:58

    かりっと仕上がって、美味しかったです❣️
    752954の作ってみた!投稿([ぶりの生姜塩の竜田揚げ]下味冷凍可能!おつまみにも◎)

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