![[ぶりの生姜塩の竜田揚げ]下味冷凍可能!おつまみにも◎](https://asset.oceans-nadia.com/upload/save_image/28/2826b81e3cdadba47208573819cf90f2.jpg?impolicy=cropwm&w=500&h=500)
ぶりと言えば、ぶりの照り焼きですが、いつもと同じメニューに飽きてしまったので、生姜塩で大人の味の竜田揚げにしてみました。 私は、下味冷凍しておき、食べる前日に冷蔵庫で解凍して、片栗粉をつけて揚げました。 ぶりの切り身は、骨もほぼないので、扱いやすいですし、下味冷凍しておけば、当日すぐできてラクなので、おすすめです。 おつまみにもなりますよ。
ぶりの切り身は、キッチンペーパーで水気をふき取り、ひと口大に切る。
![[ぶりの生姜塩の竜田揚げ]下味冷凍可能!おつまみにも◎の工程1](https://asset.oceans-nadia.com/upload/save_image/84/8487c9b6333f1604cec933f4eed6fbfd.jpg?impolicy=cropwm&w=100&h=100)
ポリ袋に、ぶりの切り身、A ごま油大さじ1、麺つゆ大さじ1、おろししょうが大さじ1/2、塩小さじ1/2を入れ、よくもみ込み、そのまま15分〜半日おく。 ※この時点で下味冷凍可能
![[ぶりの生姜塩の竜田揚げ]下味冷凍可能!おつまみにも◎の工程2](https://asset.oceans-nadia.com/upload/save_image/ee/eeb6c6f0c5c93f4fee75ef73e996f4c4.jpg?impolicy=cropwm&w=100&h=100)
別のポリ袋に、片栗粉を入れ、ぶりの切り身を入れ、ポリ袋を膨らませるようにして、上下にふり、片栗粉をまぶす。
![[ぶりの生姜塩の竜田揚げ]下味冷凍可能!おつまみにも◎の工程3](https://asset.oceans-nadia.com/upload/save_image/b8/b8448406e788e358fa9a468b3e3c0584.jpg?impolicy=cropwm&w=100&h=100)
小さめのフライパンにサラダ油を入れ、温度を170度まで上げ、ぶりの切り身を入れて、表面がカリッとするまで揚げる。
![[ぶりの生姜塩の竜田揚げ]下味冷凍可能!おつまみにも◎の工程4](https://asset.oceans-nadia.com/upload/save_image/92/92570ba81fae81701fd330ca53e745e5.jpg?impolicy=cropwm&w=100&h=100)
・添え野菜は、レシピに含まれていません。 ・塩気強めです。塩分を控えたい方は、塩の量を減らしてください。 ・時短のため、しょうがは市販のおろししょうがを使用しましたが、生しょうがをすりおろしたほうが、美味しくできます。 ・麺つゆ2倍濃縮大さじ2からの別の濃度への換算は下記になります。 ○ストレートの場合→大さじ4 換算式:2倍濃縮の量×2(60ml) ○3倍濃縮の場合→大さじ1と小さじ1 換算式:2倍濃縮の量÷1.5(20ml) ○4倍濃縮の場合→大さじ1 換算式:2倍濃縮の量÷2(15ml)
レシピID:480299
更新日:2024/03/28
投稿日:2024/03/28