作り方
1 |
木綿豆腐を一口大、厚さ1cmくらいの薄切りにし、天塩やきしおを両面にふる。 キッチンペーパーを敷いたバットやお皿に並べ、更に上からペーパーをかぶせ、1時間以上(出来れば半日以上)おいておく。(可能なら途中で上にかけてあるペーパーを交換する。) |
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2 |
※手順1で豆腐がすべて並べられる大きいお皿やバットが無ければ、ペーパー→豆腐→ペーパー→豆腐→ペーパーというように、2回重ねてもらっても大丈夫。かなり水分が出て、ペーパーがお皿からはみだしているとそこから水が滴って周りが濡れるので注意です。 | |
3 |
フライパンにサラダ油、スライスしたニンニクを入れて火にかけ、水切りした豆腐の表面の水分を軽く拭いて並べ、両面をこんがりと中火で焼く。 ニンニクは途中でこげそうになったら取り除く。 |
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4 |
☆の材料でアボトマソースを作る。プチトマトは4等分しボウルに入れ赤穂の天塩をして10分くらいなじませる。さいのめに切ったアボカド、レモン汁、オリーブオイルを混ぜて出来上がり。 | |
5 |
3の豆腐に、4のアボトマソースをかける。 |
ポイント
塩をして水切りすると、お豆腐の味が濃厚になり甘味を感じます。ステーキにして香ばしさをプラスすることで豆腐の旨みをほり味わえます。ソースも混ぜるだけで簡単ですが、塩がトマトの甘味を引き出し、味に奥行をプラスしてくれます。











かどや製油株式会社 

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