主食

夏の食欲ない朝に!梅と3種の薬味たっぷり枝豆おにぎり

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15分
  • 総費用-
  • 冷蔵保存-
  • 冷凍保存2週間
  • エネルギー272kcal
  • 炭水化物55.0g
  • 脂質3.4g
  • たんぱく質6.4g
  • 糖質51.2g
  • 食塩相当量1.4g
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夏の暑さで朝から食欲がない日におすすめの、さっぱり食べられるおにぎりです。 梅の酸味に、大葉・みょうが・新生姜の3種の薬味をたっぷり混ぜ込み、香り豊かに仕上げました。 枝豆のほくっとした食感と白ごまの香ばしさもアクセント。さっぱり食べられるのに、枝豆でたんぱく質も補えます。 冷凍ストックしておけば、忙しい朝も温めるだけ。暑い季節の朝ごはんにもおすすめです🌿

材料3人分(小さめおにぎり6個分)

  • あたたかいご飯
    420g
  • 枝豆
    50g(冷凍のものでも可)
  • 梅干し
    2〜3個
  • 大葉
    5枚
  • みょうが
    2個
  • 新生姜
    10g(生姜でも可)
  • 白いりごま
    大さじ1
  • 太白ごま油
    小さじ1

作り方

  • 1

    枝豆は塩ゆでし、さやから豆を取り出して水気をしっかり拭く。冷凍枝豆を使う場合は、解凍して水気をしっかり拭く。

    夏の食欲ない朝に!梅と3種の薬味たっぷり枝豆おにぎりの工程1
  • 2

    大葉は千切り、みょうが、新生姜はみじん切りにする。

    夏の食欲ない朝に!梅と3種の薬味たっぷり枝豆おにぎりの工程2
  • 3

    梅干しは種を除き、包丁で細かくたたく。

    夏の食欲ない朝に!梅と3種の薬味たっぷり枝豆おにぎりの工程3
  • 4

    ボウルにあたたかいご飯、枝豆、梅干し、大葉、みょうが、新生姜、白いりごま、太白ごま油を入れ、切るようにさっくり混ぜる。

    夏の食欲ない朝に!梅と3種の薬味たっぷり枝豆おにぎりの工程4
  • 5

    ラップやおにぎり型などを使って6等分にしておにぎりを握る。

    夏の食欲ない朝に!梅と3種の薬味たっぷり枝豆おにぎりの工程5

ポイント

・梅干しは塩分や酸味が商品によって異なるため、種類に合わせて量を調整してください。 ・衛生面を考え、おにぎりはラップやおにぎり型などを使い、なるべくご飯に直接触れないように握るのがおすすめです。 ・お好みで焼きのりを少し巻くと、手で持ちやすく食べやすくなります。 ・おにぎりは作った当日中に食べるのがおすすめです。すぐに食べない分は、粗熱が取れたら1個ずつラップで包んで冷凍保存してください。

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