レシピサイトNadia

    キャベツとベーコンの座布団の目玉焼き

    主菜

    キャベツとベーコンの座布団の目玉焼き

    お気に入り

    75

    • 投稿日2015/07/07

    • 更新日2015/07/07

    • 調理時間10

    我が家に伝わる、伝統の目玉焼きアレンジレシピです。

    材料ひとり分

    • キャベツ
      150g
    • ベーコン
      30g
    • 1個
    • 塩コショウ
      適量

    作り方

    ポイント

    5ではしっかりとくぼみを作りましょう。目玉が綺麗にできます。

    • 1

      キャベツ、ベーコンはだいたい3〜5mm幅に千切りします。

      工程写真
    • 2

      フライパンに油を熱し、ベーコンを炒めます。

      工程写真
    • 3

      ベーコンに火が通ったら、キャベツを入れて炒めます。 ベーコン、キャベツともに中火がいいと思います。焦げるので。

      工程写真
    • 4

      塩コショウで味をつけたら、キャベツとベーコンをフライパンの中央に集めます。 もんじゃ焼きの土手を作るイメージです。

      工程写真
    • 5

      真ん中にくぼみを作ります。 卵を入れるためです。

      工程写真
    • 6

      くぼみに卵を落とします。

      工程写真
    • 7

      蓋をして、弱火で3分ほど蒸し焼きにします。

      工程写真
    • 8

      お皿に盛って、完成。

      工程写真
    レシピID

    129392

    「キャベツ」の基礎

    コメント

    送信

    関連キーワード

    食の広報 YUICHI
    Artist

    食の広報 YUICHI

    食の広報YUICHIについて 料理を作る人、野菜やお肉の生産に携われる方、私たちが当たり前のように摂る食事の背景には、たくさんの方の存在があります。 「自分自身が考えるレシピは、自分だけでは料理できない」 人と人、あなたとわたしをつなげたい。 そんな思いでブログを作りました。 1984年7月1日 神奈川県生まれ。 学生時代はスペイン語を専攻、卒業後は貿易会社、翻訳など料理とは無縁の生活を送る。 現在の会社で勤務を始めた2010年、慣れない大阪での一人暮らしと仕事の厳しさで落ち込んだ状態で、夕飯にみそ汁を作って気持ちが前向きになったことで、料理が癒しに効果があることを体験。 それがきっかけとなり、たくさんの料理を自炊して作るようになり、料理家としての活動を目指すようになる。 企業の広報と料理家、カフェスタッフの3つの仕事をこなしながら、マスコミ向けのリリース記事を4年間書いてきた経験を生かし、グルメ媒体に記事を寄稿する活動をしている。 【活動】 FCFフードクリエイティブファクトリーが主催する、「フードアーティスト講座0期生」として学ぶ 【実績】 アロマテラピー講師経験 グルメ媒体への記事連載 I have started this blog with a passion that I want to convey the activities people involved with food industry do. Do you ever feel you can readily get foods thanks to the people who produce them? “ You cannot cook alone”, which means the food you are cooking is produced by somebody. My profile Born on July 1st in Kanagawa pref. I majored in Spanish at school and dreamed to have a job in which I can support people in need, such as JICA. I had spent days without cooking until I started to live alone in Osaka at the age of 26. Things went against me and I wanted to quit a job, I tried to cook a cup of miso soup. Then I realized that I felt better, much much better. “Is cooking helpful to lift the mood?” It was the first time that I had realized the possibility that cooking may be a healing.

    「料理家」という働き方 Artist History