主食

「えのき梅と納豆丼」レンチンで簡単栄養ごはん!

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  • エネルギー485kcal
  • 炭水化物78.5g
  • 脂質10.2g
  • たんぱく質18.5g
  • 糖質72.8g
  • 食塩相当量2.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

しっかり料理はできないけれど、納豆ご飯だけではちょっと罪悪感がある時にお勧め! レンチンするだけで美味しい、栄養価の高い一品が完成です♪ えのきの食物繊維、油揚げのタンパク質とカルシウムをプラス。 梅干しの香りできのこ臭さも感じないので、キノコが苦手なお子様にも人気です! みりんで甘口に仕上げているのも、子どもウケよし。 食物繊維は腸の動きを活発化させる効果があるので、おいしく簡単な腸活に是非♪

材料2人分

  • えのき
    100g(可食部)
  • 油揚げ
    1枚
  • 梅干し
    2個
  • A
    みりん
    大さじ1
  • A
    醤油
    小さじ2〜
  • 納豆
    2パック
  • 温かいごはん
    どんぶり2杯分
  • きざみ海苔
    適量

作り方

  • 1

    えのきは15mm長さ、油揚げは10mm四方に切る。

    「えのき梅と納豆丼」レンチンで簡単栄養ごはん!の工程1
  • 2

    1、A みりん大さじ1、醤油小さじ2〜を耐熱ボウルに入れる。梅干しをちぎりながら加え、種も入れ、ラップをせずに電子レンジ(600w)で2分加熱する。

    「えのき梅と納豆丼」レンチンで簡単栄養ごはん!の工程2
  • 3

    梅を潰しながらヘラで混ぜ、再度ラップをせずに電子レンジ(600w)で1分加熱し、混ぜる。

  • 4

    どんぶりに温かいごはんを盛る。納豆とタレをよく混ぜ盛り、3も盛る。きざみ海苔を乗せる。

    「えのき梅と納豆丼」レンチンで簡単栄養ごはん!の工程4

ポイント

えのきは歯にはさまることが、子どもに不人気な原因。短く切り、油揚げと一緒に食べることで歯に挟まり辛く、子どもも食べやすくなります。 梅干しの塩分に差があるので、味見をして必要であれば、最後に醤油を足してください。

作ってみた!

  • lu
    lu

    2026/01/17 18:54

    全部混ぜて、海苔の代わりにわかめにしちゃってます。 美味しくできました。
    luの作ってみた!投稿(「えのき梅と納豆丼」レンチンで簡単栄養ごはん!)

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