副菜

お弁当におつまみに【冷めてもふんわり紅生姜入りたまご焼き】

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  • エネルギー180kcal
  • 炭水化物7.5g
  • 脂質13.2g
  • たんぱく質9.5g
  • 糖質6.8g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

【冷めてもふんわり。これがこのたまご焼きのポイントです‼︎】 紅生姜がおいしい♡ 朝お弁当用に作り、残りはラップをして冷蔵庫に。 帰ってきたらビール用のつまみに。 冷めてもふんわりしていてパサつきません。だからお弁当にぴったり‼︎ 夜はラップのままちょっとチンしてあたためるとまたおいしいんです。

材料2人分

  • A
    たまご
    2個(M〜L)
  • A
    紅生姜
    大さじ1強
  • A
    小口切り小ねぎ
    大さじ1〜2
  • A
    みりん、水、マヨネーズ
    各 大さじ1
  • A
    濃口醤油
    小さじ1
  • A
    砂糖、顆粒和風だし
    各 ふたつまみ
  • サラダ油
    適量

作り方

  • 1

    A たまご2個、紅生姜大さじ1強、小口切り小ねぎ大さじ1〜2、みりん、水、マヨネーズ各 大さじ1、濃口醤油小さじ1、砂糖、顆粒和風だし各 ふたつまみを混ぜる。 ※紅生姜はきゅっと握って水分をきってから加えてください。

    お弁当におつまみに【冷めてもふんわり紅生姜入りたまご焼き】の工程1
  • 2

    たまご焼き器を弱めの中火で熱してサラダ油を馴染ませ、1の1/3〜1/4を流し入れる。 奥側から手前に向かって巻く。

    お弁当におつまみに【冷めてもふんわり紅生姜入りたまご焼き】の工程2
  • 3

    必要があればサラダ油を馴染ませながら、卵液は3〜4回に分けて巻いていく。 最後、巻き上げたらフライ返しで優しく形を整えて、たまご焼き器の上に置きっぱなしにせず取り出す。

    お弁当におつまみに【冷めてもふんわり紅生姜入りたまご焼き】の工程3

ポイント

▼一番最初はパタンと折らなくても、フライ返しで手前に引き寄せて集めてから巻くと巻きやすくなると思います。 ▼ふんわり感とコクの決め手はみりん、マヨネーズ、水です。 ▼ふんわりさせるための調味料を入れても、のんびり長くじっくり焼くと、水分が飛んでパサついた仕上がりになりやすいです。完全に火が通る少し前くらいのタイミングでテンポ良く巻き込んでいくのが、たまご焼き共通のポイントになります。

作ってみた!

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