副菜

居酒屋気分のもう一品【しっとり青のり入りだし巻き卵】

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【居酒屋気分を盛り上げる定番がこれ!】 青のりとねぎの風味が美味しい、しっとりふっくらだし巻き卵です。 肌寒い季節にふっくら熱々のだし巻き卵は最高です。ビールや日本酒片手に、いい夜を…

材料2人分

  • 3個
  • A
    マヨネーズ
    大さじ2
  • A
    みりん
    大さじ1
  • A
    白だし
    小さじ3
  • A
    青のり
    小さじ2
  • A
    長ねぎ(みじん切り)
    20g
  • サラダ油
    適量

作り方

  • 1

    ボウルに卵を割り入れ、A マヨネーズ大さじ2、みりん大さじ1、白だし小さじ3、青のり小さじ2、長ねぎ(みじん切り)20gを加えてよく混ぜる。

  • 2

    卵焼き器を弱火~中火で熱し、サラダ油を適量なじませる。卵液の1/4~1/5量ほどを入れ、底側が固まったら奥から手前に向かって巻く。 巻いた卵は奥へすべらせ、さらに卵液を入れて同様に巻いていく。これを4~5回繰り返して焼き上げる。

ポイント

▼フライパンの加工がはがれていると、テクニックが必要になってきます。慣れない方は、卵がすべるくらいつるつるで、加工がはがれていないフライパンがおすすめです。 ▼マヨネーズはふっくらしっとりと仕上げるために入れています。味は残りません。 ▼白だしについて。こちらでは「大さじ1杯15mlあたり、食塩相当量1.6g」の白だしを使用し、小さじ3入れています。これより塩分量が多い白だしをお使いになる場合は、小さじ2でお試しください。 ▼サラダ油は、巻くごとに薄くなじませていただくのがおすすめです。 ▼卵焼きのコツは、①焼いている最中目を離さないこと。②数秒でフライパンと卵の間の空気がぽこっと膨らむ火加減を保つこと。③表面の卵液は生~半熟の状態で巻き上げること。④もし焦げ始めてしまったら、すぐに濡らした布巾(汚れてもいいもの)の上にフライパンの底をつけ、温度を下げることです。器用さはほとんど必要ないです。目を離さず、焦がしたり乾くほど焼きすぎないようにだけお気を付けください。 #エスビー食品タイアップ

作ってみた!

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