主菜

PR:ハナマルキ株式会社

  タラの包み焼き・ラタトゥイユ風ソース

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トースターで焼く時間は除く
  • 総費用250円
  • 冷蔵保存-
  • 冷凍保存-
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生タラにラタトゥイユ風のトマトソースをかけてアルミホイルで包んだらあとはオーブントースターにおまかせで簡単です(^^) コンソメのか代わりに液体塩こうじを使い美味しく塩分控えめに作れますがしっかり味でご飯にも、パンにもお酒にも合いますよ♪

材料2人分

  • 生タラ切り身
    2切れ(ひと切れ約80g)
  • 酒(タラの下準備用)
    大さじ1
  • こしょう(タラの下準備用)
    適量
  • 新玉ねぎ
    1/4(約50g)
  • 国産マッシュルーム
    4個(約50g)
  • カラーピーマン
    1/2個(約40g)
  • シュレッドチーズ
    20g
  • パセリ(乾)
    適量
  • サラダ油
    小さじ2
  • A
    トマト(カット)缶
    100g
  • A
    液体塩こうじ
    大さじ1
  • A
    粗挽きガーリック
    小さじ1/2
  • A
    てんさい糖
    小さじ1/2

作り方

  • 下準備
    ◇生タラ切り身は骨を取って皮をはぐ。       ↓ 酒(タラの下準備用)を絡めて10分おく。 ◇皮をむいた新玉ねぎとカラーピーマンは1㎝の角切りにする。 ◇国産マッシュルームは縦に6等分にする。

      タラの包み焼き・ラタトゥイユ風ソースの下準備
  • 1

    直径20㎝のフライパンにサラダ油を入れて広げ火にかけ中火にする。        ↓ カラーピーマン、玉ねぎ、マッシュルームを入れ、玉ねぎが半透明になるまで炒める。

      タラの包み焼き・ラタトゥイユ風ソースの工程1
  • 2

    A トマト(カット)缶100g、液体塩こうじ大さじ1、粗挽きガーリック小さじ1/2、てんさい糖小さじ1/2を加え混ぜながら5分煮詰め火を止めてそのまま冷ます。

      タラの包み焼き・ラタトゥイユ風ソースの工程2
  • 3

    タラの水分をペーパータオルできちんと拭き取る。        ↓ アルミホイルにタラをのせ、ひと切れにこしょう(タラの下準備用)をふたふりする。        ↓ タラひと切れにA トマト(カット)缶100g、液体塩こうじ大さじ1、粗挽きガーリック小さじ1/2、てんさい糖小さじ1/2を半分量、シュレッドチーズを10gずつのせアルミホイルをきっちり包む(端もきっちり閉じる)。

      タラの包み焼き・ラタトゥイユ風ソースの工程3
  • 4

    オーブントースターの180℃で15分焼く。        ↓ アルミホイルを開けてパセリ(乾)を散らす。

      タラの包み焼き・ラタトゥイユ風ソースの工程4

ポイント

■酒を絡めて10分おいたらペーパータオルできちんと拭き取ってください。きちんと拭き取ることで臭みの素も抑えられます(^^) ■タラの皮をはいでいます。皮をつけたまま作る場合は、皮の表面のぬめりをペーパータオルで拭き取ってから調理してください。皮のぬめりも臭みの素でもあるのできちんと取ります。 ■レシピはタラを使っていますが、これから水揚げされる『サワラ』や『タイ』の白身魚もよく合いますよ(^^) サワラ→皮は、はがさず酒を絡める。 タイ →鱗を取り酒を絡める(鱗はペットボトルのキャプの角を使って鱗を逆立てるようにはがすと飛び散らず簡単に取れます)。 [1人あたり]塩分 1.5g

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら