主菜

秋刀魚(さんま)の肝醤油焼き

印刷する

埋め込む

15
  • エネルギー410kcal
  • 炭水化物3.0g
  • 脂質30.2g
  • たんぱく質22.5g
  • 糖質2.8g
  • 食塩相当量2.3g
!
表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

秋の味覚「さんま」を使ったちょっと大人味の焼き物。

材料1人分(1〜2人分)

  • さんま
    1匹分
  • 白髪ねぎ
    適量
  • 大さじ1
  • A
    しょうゆ
    大さじ2
  • A
    大さじ1

作り方

  • 1

    さんまの頭を落とし、腹に切り込みを入れ、内臓をゆっくりと引き出す。 肝以外の内臓をキレイに取り除き、肝を包丁で叩き切る。

  • 2

    肝をA しょうゆ大さじ2、酒大さじ1と混ぜ合わせ、肝醤油を作る。 さんまを4等分くらいのぶつ切りにする。

  • 3

    温めたフライパンに油をひき、さんまを入れ、両面焦げ目が付くまで弱火〜中火で焼く。 肝醤油を加え、さんまに絡めながら中火〜強火で煮詰め、皿に盛り付ける。 白髪ねぎを添え、あれば万能ねぎ、七味をふる。

ポイント

肝の大きさによって多少しょうゆの量は調整してください。 グリルで1匹そのまま焼いてもOKですが、フライパンで調理できる、より簡単なレシピです。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら

高橋 善郎
  • Artist

高橋 善郎

料理研究家 / 栄養士 / トライアスリート

  • 栄養士
  • 調理師
  • 食品衛生責任者
  • 野菜ソムリエ
  • ソムリエ(ANSA)
  • 日本酒学講師
  • 唎酒師

おすすめ企画のご紹介♪