副菜

【水茄子をアジアンに】ジューシー浅漬け

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冷やす時間を除く
  • エネルギー105kcal
  • 炭水化物12.0g
  • 脂質6.0g
  • たんぱく質1.2g
  • 糖質10.5g
  • 食塩相当量2.0g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

水茄子を大きく割くことで水分を閉じ込め、時間が経つほどタレが馴染んでジューシーになります。帰宅がバラバラでも、冷やすほど味が決まる「おきめし」に最高なデパ地下風おつまみです。

材料2人分

  • 水茄子
    2個
  • パクチー
    4枚
  • A
    ごま油
    大さじ1
  • A
    ナンプラー
    大さじ1
  • A
    レモン汁
    大さじ1
  • A
    砂糖
    大さじ1

作り方

  • 下準備
    水茄子はヘタを手(または包丁)で落とす。

  • 1

    水茄子は味が染みやすく、ジューシーな水分を閉じ込めるために、少し大きめに手でバリッと豪快に割いてポリ袋に入れる。

  • 2

    ポリ袋にA ごま油大さじ1、ナンプラー大さじ1、レモン汁大さじ1、砂糖大さじ1を順に加え、全体に味が馴染むように袋の上から優しく揉み込む。

    【水茄子をアジアンに】ジューシー浅漬けの工程2
  • 3

    袋の空気を入念に抜いて口を閉じる。

  • 4

    冷蔵庫で30分しっかり冷やす(冷やしすぎると水分が抜けてしなっとなるので30分〜1時間がベスト!)。器に盛り付け、仕上げにパクチーをちぎって乗せる。

    【水茄子をアジアンに】ジューシー浅漬けの工程4

ポイント

・水茄子は包丁を使わず、手で大きく割くことで断面の繊維が活き、味がよく染み込みます。 ・ナンプラーとレモンのエスニックな香りが引き立ち、時間が経っても水っぽくなりにくい仕上がりです。大人はパクチーをどっさり乗せるのが最高においしいですよ!

作ってみた!

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