主食

子どもが食いつく本気の鯛めし🐟

印刷する

埋め込む

20
浸水時間は除く
  • エネルギー428kcal
  • 炭水化物74.2g
  • 脂質3.8g
  • たんぱく質22.4g
  • 糖質72.5g
  • 食塩相当量1.4g
!
表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

息子が焼魚が好きなので、ご飯と一緒でも食べるのでは?と思い久しぶりに作った鯛めしでした◎昔からよく作っていて「鯛に焼き目をつけてから炊く」ことを知っており我が家の変わらない定番レシピです!

材料4人分(米3合分)

  • 鯛切り身
    3~4切れ
  • 昆布
    15g
  • お米
    3合
  • A
    薄口醤油
    大さじ1.5
  • A
    小さじ1.5
  • A
    みりん
    小さじ1.5
  • A
    小さじ1/2

作り方

  • 下準備
    昆布は水450mlに一晩付けておく

    子どもが食いつく本気の鯛めし🐟の下準備
  • 1

    鯛切り身に両面塩(分量外)をしておく。皮目からこんがり焼き目をつける(ここで全部火を通すことはない)

    子どもが食いつく本気の鯛めし🐟の工程1
  • 2

    土鍋か無水鍋、または炊飯器にお米、昆布だしA 薄口醤油大さじ1.5、酒小さじ1.5、みりん小さじ1.5、塩小さじ1/2を入れて少し混ぜ、焼いた鯛を乗せて炊飯する。

    子どもが食いつく本気の鯛めし🐟の工程2
  • 3

    炊き上がって蒸らしが終わったら骨を取り除き、混ぜたら完成。

    子どもが食いつく本気の鯛めし🐟の工程3

ポイント

昆布だしが決め手一晩付けておくことが大事です。鯛も皮目を香ばしく焼いて下さいね☆

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら