
チャンプルーだけじゃない!ゴーヤがメインの夏サラダのレシピです。 調理する前のゴーヤにひと手間加えるだけで、苦味が和らぎグッと食べやすく。 「割烹白だし」とオリーブオイルのドレッシングがゴーヤとベストマッチ! 梅と大葉でさっぱり、ツナを加えて食べごたえを持たせています。 苦いものが苦手な家族の箸が止まらない、自慢のレシピです。
下準備
▶︎ツナ缶(油漬け)は油をきっておく。
ゴーヤは縦半分に切ってスプーンで種とワタを取り除き、2〜3mmの厚さに切る。 赤玉ねぎは薄切りにして5分程度水にさらし、水けを絞る。
ゴーヤにA 塩、砂糖各小さじ1/2をまぶし、手で軽くもむ。5分ほどおいて流水で洗い流し、水けを絞る。
ボウルにB 割烹白だし大さじ1、酢大さじ1/2、オリーブオイル大さじ1、おろししょうが小さじ1、砂糖小さじ1を入れて混ぜ合わせる。ゴーヤ、ちぎった梅干し、ツナ缶(油漬け)、1の赤玉ねぎ、ちぎった大葉を加えて混ぜ合わせる。

▶︎ゴーヤはワタの部分に苦味があるため、しっかりと取り除いてください。 ▶︎苦味が苦手な方はレシピよりも薄く切ると食べやすくなります。
レシピID:524770
更新日:2026/07/31
投稿日:2026/07/31